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“自分を高めてくれる肌”とともに年を重ねる【クレ・ド・ポー ボーテの新次元ファンデーション「ル・フォンドゥタン」誕生】

私たちが大好きなラグジュアリーブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」から、また新たな伝説を紡ぐであろう逸品が誕生。
「The Queen of Foundation」の異名をとる極上のファンデーションは、Marisol世代の肌に心に、どんな変化と発見をもたらしてくれるのか……。
美容家である山本未奈子さんにインタビュー。

撮影/齋藤裕也〈t.cube〉(モデル) 恩田はるみ(物) モデル/山本未奈子 メイク/齋藤有希子(SHISEIDO) ヘア/中川まどか(SHISEIDO) 取材・文/前野さちこ

美容のための人生ではなく
人生を楽しむための美容

「40代になってますます女として楽しい!」。
キラキラと瞳を輝かせながら話す山本さん。
「30代後半は、年を重ねていくことへの不安が心の暗雲として立ち込めていたのですが、40才を境にふっと風が吹いて、晴れたような印象」。
未来への景色が鮮明になってくるにつれ、目指すべき女性像にも変化が。
「若くいたい、若く見られたいと思っていた時期もあったけれど、いまは年相応でヘルシーでいたいという願いに変わりました。自分より若い人たちに“ああいう風に年を重ねていきたいな”と思ってもらえるような、そんな女性でいたいですね」


だからこそ、肌のために自分がやりたいことを譲るのはやめたのだそう。
「“白肌は七難隠す”と思っていたので、日やけするスポーツを避けていたんです。もちろん陶器のような白肌は素敵。だけど私はゴルフも好きだし、子供とプールに行くのも好き。それを肌のためにやめるのは、ちょっと違うかなって。美容はあくまで人生を楽しむためのもの。それが“美容のための人生”になってしまったら本末転倒。今は最先端のスキンケアやファンデーションが素晴らしい技術を持っているから、その恩恵を受けながら、賢く年を重ねることが“憧れの大人”への一歩かな、と思っています」

5年後、10年後の肌のために
価値ある投資をするべき

そういう中で、山本さんはどのようにしてコスメを選んでいるのだろうか。
「年を重ねてきた喜びのひとつに、ずっと憧れと思っていたものが自分に合ってくるという楽しみがありますよね。ラグジュアリーなものを知るのも大人の特権。自分を確実にグレードアップさせてくれるスキンケアやファンデーションへの投資は、今はもちろん、5年後10年後の自分への投資にもなります。そう言う意味では、このファンデーションは価値ある投資になるはず!」


山本さんがそう感じた理由は?
 「今までもスキンケア発想のファンデーションはたくさんあったけれど、これはもう、私たちが想像する進化の“さらに先”をいっています! テクニックがなくてもムラにならず、自分の肌を生かしながらイキイキとした質感、まさに私が理想とするヘルシーな肌を演出してくれるんです。指先で軽く塗っても、丁寧にブラシで重ねて塗っても、どちらもキレイ。さらに、日中にメイク直ししなくても、このヘルシー感が夜まで持続するという……。これぞ自分を高めてくれる“アガるファンデーション”です」

研究の成果と最新の技術が
新たな名品を誕生させた

山本さんも絶賛の「ル・フォンドゥタン」
ここまでのファンデーションが生まれたのは、やはりクレ・ド・ポー ボーテだから。82年に前身となるクレ・ド・ポーが誕生し、96年には現在のクレ・ド・ポー ボーテに。35年にも及ぶスキンケア技術を土台に、未体験の仕上がりと極上の使い心地を目指して辿り着いた、美の結晶。
肌にのせた瞬間から広がる贅沢な感触は、ほかのアイテムでは決して感じることができない、クレ・ド・ポー ボーテならではの“高揚感”だ。

●クレ・ド・ポー ボーテ ル・フォンドゥタン SPF20・PA++ 30g全7色 各¥30,000/資生堂インターナショナル


驚きの感触が実現する理由、そこには2つのポイントが。
ひとつは油相部分。従来のファンデーションには透明なオイルを使っているが、「ル・フォンドゥタン」のオイルはゲル化することで半透明に。そのため光がランダムに拡散し、肌ノイズを自然にぼかして奥行きのあるツヤ感を演出してくれる。
さらに水相部分には初めて水ではなく、こくのある化粧水を使用。優れた乳化技術により、油相にスキンケアオイルを安定配合することに成功。2つの技術が融合し、少量のパウダーながら抜群の美肌効果を発揮する、新次元のファンデーションが誕生したのだ。

朝つけた瞬間から夜まで
フレッシュな質感が持続

山本さんも指摘していたとおり、イキイキとした質感がくすむことなく持続するのも「ル・フォンドゥタン」の特徴。
コクのあるテクスチャーが、まるでスキンケアしているかのように肌になじみ、均一に広がって密着。朝つけた瞬間から、夜クレンジングで落とすそのときまで、幸福感が続く。
「夕方から会った友人にも『肌ピカピカだけど、どうしたの?』と言われて。確かに鏡を見たら、メイク直しをしてないのに、崩れてなかったんです。本当に驚きました」(山本さん)


洗練された美意識をもつMarisol世代のニーズを確実にとらえたクレ・ド・ポー ボーテ。
ベースメイクのラインナップには、新登場の「ル・フォンドゥタン」以外にも、コンパクトやリキッド、クリームやスティックなど、肌を主役にするさまざまなタイプのファンデーションが勢ぞろい。
「肌はその人の成績表」と語る山本さん。あなたはどのアイテムとともに理想の肌を目指しますか?

●(写真左から)クレ・ド・ポー ボーテ タンプードルエクラ SPF22・PA++ 全8色 各¥9,000[ケース、ブラシ別売]、同タンフリュイドエクラ SPF25・PA++ 全8色 各¥12,000、同タンクレームエクラ SPF25・PA++ 全8色 各¥12,000、同タンスティックエクラ SPF17・PA++ 全4色 各¥8,000/資生堂インターナショナル


◆Information◆

クレ・ド・ポー ボーテのカウンターでは、あなたに合ったファンデーションを選び、サンプルをお渡ししています。店頭でご相談ください(数に限りがありますので、お早めにご来店ください)。

*Instagramで #クレドポーボーテ、#ルフォンドゥタン、#新次元ファンデ、#stagetheskin もチェック!

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