ナム・ジュヒョクの記事まとめ

【ナム・ジュヒョク】に関するおすすめ記事をお届け!働く40代、アラフォー女性のための最新トレンド情報をいち早くチェックして。

  • 今いちばん観て欲しい人生ドラマで最旬俳優に!ナム・ジュヒョクさんが語る「眩しくて」

    韓国人の友人が、「今まで観たドラマの中で最高の人生ドラマ」と絶賛していた「眩しくて(原題)」の日本初放送がいよいよ始まります。期待をはるかに上回る心に響く良くできた脚本のドラマで、「国民のお母さん」と言われる大女優キム・ヘジャさん、昨年映画『ミス・ペク(原題)』で女優賞を総なめしたハン・ジミンさん、同じく昨年時代劇映画『安市城 グレート・バトル』で新人賞を総なめしたナム・ジュヒョクさんの3人が主演。脇を固めるベテラン俳優さんたちも素晴らしく、それぞれのキャラクターが生き生きときめ細やかに描かれています。映像も美しく、主人公の家の美容室のインテリアまですべてチャーミング。年齢を問わず、今いちばん観て欲しい深みのある人生ドラマです。この作品でジュヒョクさんは、憂いのあるジュナ役を好演し一目置かれる俳優に。25歳になったばかりの若手俳優の彼が、人生を考え直すきっかけとなったこの作品を振り返り語ります。3月に出した日本初となる写真集も好評発売中で、出版記念のイベントも盛況、SNSのフォロワーは1050万人に!また、ドラマ「保健教師 アン・ウニョン(原題)」や、来年公開予定のリメイク版映画『ジョゼと虎と魚たち』の主演も決まり、快進撃が続きます。

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    2019年5月1日

  • 「私の後ろにテリウス」のソン・ホジュンさんが愛される理由

    昨年東京でのファンイベントが自身初のもので、その時はとても緊張しました、と話すソン・ホジュンさん。今年も日本に来ることができてありがたく、そしてとても嬉しいといいます。共演したソ・ジソプさんが演技大賞を受賞するなど話題となったドラマ「私の後ろにテリウス(原題)」では、初の悪役を好演。さらにユ・ヨンソクさんと始めた寄付イベントを番組化した「コーヒーフレンズ」と、2月に放映されるドラマ「眩しくて(原題)」の撮影を終え、これから映画『最後の宿題(原題)』(感動的な映画だそう)が始まるのだとか。そんな忙しいスケジュールの合間を縫っての2度目のファンイベントのため来日、もちろん会は盛況でした。また、ホジュンさんは取材を終えても幾度も挨拶し、まわりの人々を癒し、幸せにしてくれる優しさに満ち溢れていました。東方神起のユンホさんの親友としても知られ、同業の友人も多い彼。「応答せよ1994」でブレイクして以来、人々を惹きつけてやまないその理由がわかった気がします!

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    2019年2月15日

  • ドラマ「ハベクの新婦」で好演のコンミョン(5urprise)さんインタビュー

    2015年11月の5urprise の日本CDデビュー時にも、インタビューに応じてくれたコンミョンさん。その後、ドラマ「華政(ファジョン)」、「タンタラ〜キミを感じてる」、「おひとりさま〜一人酒男女〜」などに立て続けに出演。ドラマだけでなく、バラエティ、MCなど多忙を極めている。そんなコンミョンさんが自由奔放な神役に挑んだ、最新作ドラマ「ハベクの新婦」が日本でも初放映中だ。次回作「ピョンヒョクの愛」も、「また、オヘヨン」の監督の注目作。ちなみに、弟のドヨンさんもアイドルグループNCT127で活躍中。「ハベクの新婦」撮影直前の、東京でのファンイベントでも、「最近ドヨンは忙しい」と勉強中の日本語で繰り返し話し、笑いを誘っていた。12月に5urpriseでの来日も決定している。

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    2017年10月13日

  • SNSフォロワー1008万人!ナム・ジュヒョクさん単独来日初イベントレポート&コメント!

     SNSのフォロワーが1008万人を超え、世界中のファンに愛される俳優ナム・ジュヒョクさん。11月24日に、待望の、初めての日本でのファンイベントのために来日しました!「恋するジェネレーション 」「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」「ハベクの新婦」などヒットドラマで知られる彼ですが、映画初出演となった、2018年の興行成績2位というブロックバスター映画『安市城(アンシソン)』で新人賞を総なめ。来日前日の権威ある青龍賞でも新人賞を受賞しました。また、来年2月に放映予定で現在撮影中のドラマ「眩しくて(原題)」(キム・へジャさん、ハン・ジミンさん、ソン・ホジュンさん共演)も話題、人気俳優として期待を一身に浴びています。初めての日本での単独イベントで見せた、そんなジュヒョクさんの素顔をレポート!コメントもいただきました。

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    2018年12月4日

  • KCON 2018に行ってみました!

     KCONとは、K-POPのみならず、ドラマ、ビューティ、食品や観光なども網羅した、多様な韓国カルチャーを体験できるコンベンション。2012年にカリフォルニアで初開催、日本でも2015年から年々親しまれてきていて、今年で4度目の開催だそう。母娘で楽しむ姿も見受けられ、活気に満ちた幕張メッセ、4月13日から3日間開催の初日に初参戦!盛りだくさんの内容でその人気に納得、目から鱗でした。今年はなんと3日間に68,000人が足を運び、記録更新の盛況ぶりだったそうです。

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    2018年4月17日

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