Mnetの記事まとめ

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  • チョン・ヘインさんが語る、新作「半分の半分 〜声で繋がる愛〜」

    2018年7月にこのコラムで社会現象となったヒット作「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」の取材をさせていただいた頃から、変わらぬ魅力で数々のCMに起用されるなど、その人気は天井知らずのチョン・ヘインさん。昨年キム・ゴウンさんと共演した映画『ユ・ヨルの音楽アルバム』では、新人賞も受賞。その叙情的で心に響く映画の脚本家、イ・スギョンさんと再タッグを組んだ、ヘインさんの新作ドラマ「半分の半分 〜声で繋がる愛〜」の日本初放送が始まります!「ナイショの恋していいですか!?」「優しくない女たち」「ボイス〜112の奇跡〜」など個人的に好きな作品が多いイ・ハナさん、「青い鳥の家」でもチャーミングだったチェ・スビンさんとの共演も、また美しい映像のエストニアロケにも注目です。

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    2020年8月8日

  • 「サイコパス ダイアリー」ユン・シユンさん&パク・ソンフンさんインタビュー

    面白いドラマがあると、逐一知らせてくれるソウルに住む友人が、毎回楽しみにしているとお勧めしてくれたのが、「サイコパス ダイアリー(原題)」。ユン・シユンさん演じる、証券会社に勤めるドンシクが、自らをサイコパスだと勘違いして、、、というコミカルサスペンス、面白くないはずがありません。共演は「たった一人の私の味方」で注目を浴びたパク・ソンフンさん、「私の恋したテリウス~A Love Mission~」のチョン・インソンさん。どちらも大好きな作品に出ていた役者さんだったので、楽しみにしていた作品です。さて、シユンさんといえば、「製パン王キム・タック」のタック役の印象が今でも強く残っています。10年ほどまえ(!)この名作DVDのプロモーション来日で、私が初めて女性誌で、韓国の俳優さんのインタビューをしたのが、シユンさんとチュウォンさんだったのです。初々しいシユンさんはとても努力家に見えました。以来、たくさんのドラマの主演を果たし活躍中です。そんなこともあり、陰ながらずっと、活躍を嬉しく思っている俳優さんのひとりです。

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    2020年4月10日

  • 「僕を溶かしてくれ」で帰ってきたアジアの貴公子、チ・チャンウクさん

    「あやしいパートナー〜Deatiny Lovers〜」「ヒーラー〜最高の恋人〜」「奇皇后」などの大ヒットで、”アジアの貴公子”の異名を持つスター、チ・チャンウクさん。そんな彼が除隊後初、1月に3年ぶりとなるファンイベントを日本で開催、熱いファンに囲まれアジアツアーのスタートを切りました。ドラマのOSTでも披露している歌唱力でも知られ、今回の公演では12曲熱唱!日本語で歌い上げた「Rainy Blue」も声にとても合っていて聴き惚れました。ミュージカルや演劇にも挑戦したいそうで楽しみです。 新参者のYoutuberになったそうで、「風を切る感じが好き」だというバイクで済州島を走る動画も上映。行き当たりばったりで旅に出かけるので、失敗もよくあるけど楽しいとお茶目な一面も見せていました。5千人で埋め尽くされた会場の3階席、2階席も練り歩き、そして急遽お見送りまで!見目麗しく演技派なだけでなく、ナチュラルボーンエンターテイナーなのだな、と、ひたすら感心させられたファンイベントでした。また、彼はCK CALVIN KLEINのグローバルモデルに抜擢、映画『膺懲(ようちょう)(原題)』、キム・ユジョンさんと「コンビニのセッピョル(原題)」の出演も決まっています。日本では、3月23日からMnetで除隊後初作品となったファン待望の「僕を溶かしてくれ(原題)」がスタート!帰ってきた貴公子の活躍は破竹の勢いです!

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    2020年2月17日

  • ヨ・ジングさん、IUさんと共演で話題の「ホテルデルーナ」を語る

    名子役からヒットメーカーとなった俳優ヨ・ジングさん。春に来日した際に撮影中だと話してくれたドラマ、「ホテルデルーナ(原題)」の日本初放送が始まります!ちょっとミステリアスでチャーミングなホテルデルーナの社長を演じたIUさんは、”国民の妹”と親しまれる歌姫ですが、女優としてもファンを魅了。演技派で個性豊かなキャストの熱演に加え、イ・ジュンギさん、キム・スヒョンさんなど、カメオで登場する豪華な俳優陣にも注目です。誰もが認める好青年のジングさん、エリートホテリアー姿がまたしっくり!!ファンタジーの中にも考えさせられるメッセージがちりばめられていて心に響くドラマとなっています。ちなみにこちらは「ドクターズ〜恋する気持ち〜」、「あなたが眠っている間に」のオ・チュンファン監督脚本作品。OST(挿入歌)も良いのでお見逃しなく!

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    2019年11月22日

  • 「検索ワードを入力してください:WWW」など、ケーブルテレビ局のドラマが台頭!

    一世を風靡したコン・ユさん主演の「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」しかり、話題作を続々と世に出している韓国のケーブルテレビ局tvN。音楽番組で定評のあるMnet、やはり、日本でもリメイクされた「ボイス」シリーズなどの良作で知られるOCNも、tvNと同じくCJ ENMが運営しています。そして最近のtvNドラマのお勧めといえば、イム・スジョンさん、チャン・ギヨンさんらを時の人にした「検索ワードを入力してください:WWW(原題)」。働くアラフォー女子たちのこのドラマは、日本でもMnetで現在放映中です。映画のように映像も美しく、観る者を虜にするケーブルテレビ局のドラマたちから目が離せません!

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    2019年10月25日

  • 進化し続ける『KCON』が大盛況!その魅力とは?

     今年5回目を迎えた日本でのKCON、”KCON 2019 JAPAN”。5月の東京幕張メッセでの3日間に歴代最大規模の8万8000人が集まり大盛況でした。この2年で10代の観客が4倍に増えるなど、このK-Cultureコンベンションは破竹の勢い。ビューティー、音楽、フード、ファッション、ドラマや映画など、3日間、292人ものアーティストやパネラー、インフルエンサーが参加しました。毎年様々な国で開催され、6月の開催地はNYのマディソンスクエアガーデンとジェイコブ K・ジャヴィッツ・コンベンション・センター!グローバルに注目されている勢いのあるイベント。未体験の方は来年ぜひ!

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    2019年6月1日

  • 「ボーイフレンド」で2年ぶりにドラマ復帰、別格人気のパク・ボゴムさんが来日!歌手デビューも!

    爆発的にヒットした「雲が描いた月明り」で”アジアのプリンス”となったパク・ボゴムさんが、ドラマ「ボーイフレンド(原題)」で2年ぶりに待望のドラマ復帰。"アジアのボーイフレンド”となり、アジアツアーの一環で、約1年ぶりのファンイベントのために来日したボゴムさん。なんと3月20日にはシングル「Bloomin’」で日本歌手デビューも!!さいたまスーパーアリーナを沸かせ、ひとつずつ夢を叶えていく、華やかなオーラで輝くスター。壮大なファンイベントで多くのファンを魅了する、彼の人気はやはり別格でした。

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    2019年3月6日

  • 「私の後ろにテリウス」のソン・ホジュンさんが愛される理由

    昨年東京でのファンイベントが自身初のもので、その時はとても緊張しました、と話すソン・ホジュンさん。今年も日本に来ることができてありがたく、そしてとても嬉しいといいます。共演したソ・ジソプさんが演技大賞を受賞するなど話題となったドラマ「私の後ろにテリウス(原題)」では、初の悪役を好演。さらにユ・ヨンソクさんと始めた寄付イベントを番組化した「コーヒーフレンズ」と、2月に放映されるドラマ「眩しくて(原題)」の撮影を終え、これから映画『最後の宿題(原題)』(感動的な映画だそう)が始まるのだとか。そんな忙しいスケジュールの合間を縫っての2度目のファンイベントのため来日、もちろん会は盛況でした。また、ホジュンさんは取材を終えても幾度も挨拶し、まわりの人々を癒し、幸せにしてくれる優しさに満ち溢れていました。東方神起のユンホさんの親友としても知られ、同業の友人も多い彼。「応答せよ1994」でブレイクして以来、人々を惹きつけてやまないその理由がわかった気がします!

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    2019年2月15日

  • 「鶏龍<ケリョン>仙女伝」で人気急上昇!新星俳優ソ・ジフンさんに注目

    「シグナル」でデビューした新星、ソ・ジフンさん。1997年生まれ、身長184センチの長身、爽やかなルックスの彼が、ラブコメ「鶏龍仙女伝(原題)」のヒットで人気急上昇!ドラマは、羽衣を失くし、天に上がれずにいた仙女が、その羽衣の行方を教えてくれないまま死んでしまった夫の生まれ変わりを 699 年間にわたり鶏龍(ケリョン) 山で待ち続け・・・。という韓国に伝わる童話「仙女ときこり」の後日談。ジフンさんは夫候補のひとりをチャーミングに演じています。

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    2019年2月6日

  • アジア最大級の音楽祭「2018 MAMA」のレッドカーペットが豪華すぎる!

    昨年に引き続き、アジア最大級の音楽祭として知られるMAMAが12月12日に日本でも開催されました。今回の日本公演の正式名称は「2018 MAMA FANS' CHOICE in JAPAN」で、韓国歌手初のアメリカ”ビルボード200”チャートで1位を記録するなどワールドワイドに旋風を巻き起こしているBTS、スーパールーキーのIZ*ONE、パワフルな歌唱力で知られるMAMAMOO、期間限定、今年いっぱいの活動のため集大成を披露したWanna One、日本でのドームツアーが決定しているTWICEらが集結。それだけでも贅沢なのに、ホストはパク・ボゴムさん、プレゼンターに旬の俳優たちが名を連ね、ドラマファンも見逃せない祭典に!レッドカーペットの盛り上がりからすでに神がかっていました!!

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    2018年12月20日

  • ラブコメ王パク・ソジュンさんのオーラ全開!「キム秘書がなぜそうか?」インタビュー

     最新作「キム秘書がなぜそうか?(原題)」のヒットでその人気を不動のものにしたパク・ソジュンさん。9月の”ソウルドラマアワード2018”では「サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜」の演技で、韓流ドラマ男性演技者賞を受賞、ラブコメのヒット作品が続いたので、ラブコメ王の名をほしいままにしています。リアリティ番組でも注目されCMにも引っ張りだこ、快進撃の続くトップスターに、このドラマのお話と近況を伺いました。質問に丁寧に真摯に答えてくれ、愛犬シンバの話となると屈託ないトレードマークの笑顔を見せるソジュンさん。致命的に完璧なイ・ヨンジュンを演じ、彼の魅力満載の「キム秘書がなぜそうか?」の日本初放送は、Mnetで10月19日からです!

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    2018年10月1日

  • これぞ人生ドラマ、「私のおじさん」のイ・ジウン(IU)さん&イ・ソンギュンさんインタビュー

    「ミセン-未生-」「シグナル」のキム・ウォンソク監督の作品というだけでもワクワクするのに、期待以上の温かな人間ドラマに魅了される「私のおじさん(原題)」。役者たちが「観て後悔させない自信がある」というだけある素晴らしい作品です。セリフのひとつひとつが心に響き繰り返し観たくなる、不思議なチャームを持つこのドラマが、7月13日より日本でも放映スタート!!歌手としても多くの人の心を掴むIUさんが、女優イ・ジウンとして高く評価された作品でもあります。

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    2018年7月4日

  • KCON 2018に行ってみました!

     KCONとは、K-POPのみならず、ドラマ、ビューティ、食品や観光なども網羅した、多様な韓国カルチャーを体験できるコンベンション。2012年にカリフォルニアで初開催、日本でも2015年から年々親しまれてきていて、今年で4度目の開催だそう。母娘で楽しむ姿も見受けられ、活気に満ちた幕張メッセ、4月13日から3日間開催の初日に初参戦!盛りだくさんの内容でその人気に納得、目から鱗でした。今年はなんと3日間に68,000人が足を運び、記録更新の盛況ぶりだったそうです。

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    2018年4月17日

  • イ・ミンギさんのキュンとくる「この人生は初めてだから」

    ファン待望!イ・ミンギさんの5年ぶりの主演ドラマ「この人生は初めてだから(原題)」。待ってましたの王道ラブコメで、ゲラゲラ笑えて、時にじんわり泣けるいい作品です。ミンギさんは猫を愛し、他人に興味のない静かな独身主義者を、「お父さんが変(原題)」で人気急上昇のチャーミングなチョン・ソミンさんが脚本家志望のヒロインを演じています。他にも「被告人」のキム・ミンソクさん、「テバク」のキム・ガウンさん、「推理の女王」のパク・ビョンウンさん、映画『ハッピーログイン』のイ・ソムさんなど豪華キャスト!アドリブたっぷりの楽しそうな撮影風景が目に浮かぶ作品です。

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    2018年3月14日

  • アジア最大級の音楽授賞式2017 MAMA in Japan をレポート!

     なにやら、すごいミュージックアワードがあるというのは、聞いていました。MAMA(Mnet Asia Music Award)が、それです。アジア最大級のK-POP音楽授賞式で、毎年、マカオやシンガポール、香港などで開催されてきました。今年は、ベトナム、横浜アリーナ、香港で開催され話題に。初めてとなる日本での「2017 MAMA in Japan」をレポート!K-POPが国境を超えて支持される、その勢いを体験する華やかなショーでした。

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    2017年12月4日

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