シンプルスタイルは「どこかに赤」がお約束【ファッションSNAP ミラノ・パリ編】

2017年8月30日
面積は小さくても存在感は言うことなし。装いにチャーミングな彩りを
マンネリぎみの夏服に刺激を与えてくれる、パリ&ミラノのアラフォースナップが到着!

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☆エリサ/デザイナー/パリ
甲を覆う赤サンダルは、スペインブランドのビンバイローラ。ダークな着こなしに華やかに映えて。

☆フェルナンダ/ファッションデザイナー/パリ
グッチのビットシューズで女っぽさも上々。

☆アグスティーナ/広告関係/パリ
「赤小物はひと目で可愛い!って印象づけられるのが魅力ですね」。
☆アンソフィ/ファッションコンサルタント/パリ
シンプルな着こなしに合わせたインパクトバッグはルブタン。

☆ジョルダーヌ/プレス/パリ
エルメスのスカーフを高めの腰位置でベルト代わりに巻いて、今年バランスを楽しむ。ネイルやバレエシューズも赤でまとめて。

アクセサリー使いも 「赤」が決め手

夏の軽やかな装いに赤をほんの少しだけきかせるのが粋。

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●エスニックなブレスレットで自分らしさをプラス。(パリ)

●ヘアゴムやリボンも活用し、手も
とにボリュームを。赤×水色配色がパリでは人気。(パリ)

●黒いビーズにピンクのタッセルのロングネックレス。(パリ) 
●H&Mで購入したという真っ赤なピアスはインパクトも大。(パリ) 
撮影/新村真理(パリ) 中島 誠(ミラノ) コーディネーター/大友靖子(パリ) 建野みどり(ミラノ)  取材・文/葛畑祥子

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