美女組No.123 Mari
No.123 Mari
ワーキングマザー娘(16歳)と息子(13歳)、夫を連れて9年前に共働き当たり前の香港に移住。最近、働きながら香港大学MBAを取得。香港、アジア、海外全般、海外子育て事情、おひとりさま時間、キャリア組、アラフォーライフなどのコンテンツを中心にお届けします!

わざわざ行きたい「しあわせ朝ごはん」

マリソル11月号でも特集されていた朝ごはん。私にとっても一番こだわりが大きく、大事な食事です。
香港の自宅で過ごしている時も週末はホテルビュッフェに通うほど、朝ごはんが好き。
東京ではステーションホテルのアトリウムやパークハイアットのジランドールもお気に入りです。


そしてカフェ文化が根付いているオーストラリア。
朝7時からオープンが当たり前。
シドニー出張が決まって、朝ごはんはホテル外のカフェにすると決めていました!
日本でもハワイでも大人気のbillsに行って来ました。

日本やハワイは朝早くても少し並んだ記憶がありますが、シドニーはとっても空いていてすぐに入れます。
客層はというと。。。

なんとみなさん朝食ミーティング。
ビジネスライクな服装でチームでの朝食かな。

朝はまだ肌寒い気候だけれど、通りに面したテラス席で食事をする方も多く見かけましたよ。新聞を読んで、友達と、ビジネスパートナーと、思い思いの過ごし方。
  • わざわざ行きたい「しあわせ朝ごはん」_1_1-1

  • わざわざ行きたい「しあわせ朝ごはん」_1_1-2

billsではいつも何を頼もうかとっても迷うのですが、今回は久しくいただいていないリコッタパンケーキを。

ちなみにこちらの店舗は少し駅から離れているので、たくさん食べた後に歩いて出勤。
暑くなく、寒くなく、とっても素敵な気候。

20分ほど歩くと、素敵な建物や公園があって、とっても気持ちのいい散歩道。

シドニーの朝、市の中心地では7時から8時にかけてサーキットトレーニングを屋外でやっていました!
20人ほどの参加者が音楽をガンガンにかけたインストラクターと汗を流してましたよ。

ともかく、シドニーの朝は早い。
  • わざわざ行きたい「しあわせ朝ごはん」_1_2-1

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