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【界 秋保】四季の移り変わりと静けさを堪能。『界』の最新温泉旅館へ

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『界』ブランドの23番目の施設としてこの春オープンしたばかり。秋保温泉の「界 秋保」は、全身で自然を感じられるすばらしいロケーションが自慢の宿。全室渓流ビューのお部屋と、伊達政宗公も愛したといわれるすばらしい温泉を心ゆくまで楽しんで。

季節ごとに異なる表情を見せる「全室渓流ビュー」の宿

界 秋保 季節ごとに異なる表情をもつ全室渓流ビュー

仙台駅から車で約30分。仙台の奥座敷と呼ばれ、奥州三名湯のひとつにも数えられる宮城県の秋保温泉。


宮城県に初の『界』ブランドとして誕生した「界 秋保」は、秋保温泉のなかでも奥まった場所に位置しています。客室は全室、清流・名取川を望む“渓流ビュー”。透き通る空気と静けさの中、春から夏にかけては美しい緑、秋には紅葉、冬には雪景⾊と、絵画のように美しく移りゆく景色を独占できる!と早くも話題の的に。

渓谷の紺碧色に抱かれるご当地部屋「紺碧の間」

【界 秋保】紺碧の間 和室

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【界 秋保】紺碧の間 和室 冬

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【界 秋保】紺碧の間 和室
冬には美しい雪景色の森林が目前に!

ぜひ滞在してみたいのが、『界』ならではのお楽しみ、地域の⽂化に触れることができるご当地部屋。


「紺碧の間」は、秋保温泉きっての景勝地である名取川の峡⾕「磊々峡(らいらいきょう)」が、かつて「紺碧の深淵」と表現されたことから着想。大きな窓からは、紺碧のフレームで切り取られた、息をのむほどに美しい景⾊や渓流を楽しむことができます。


そのほかにも江戸時代から続く伝統⼯芸品、白石和紙を用いた入口の行灯、美しい仙台ガラスのアート、こけしの柄が隠れた障子など、宮城のご当地要素を取り⼊れた設えがそこかしこに。くつろぎながらも地元の文化と触れ合える滞在は、『界』でしか味わえない、かけがえのない体験です。

現代人の疲れにも優しい秋保の湯を堪能

界 秋保 現代人ならではの疲れにもやさしい秋保の湯を堪能 露天風呂 
露天風呂

約1500年前の昔から天皇をはじめ、伊達政宗公など名だたる人々が体を癒したとも伝えられる秋保温泉。豊富な泉量を誇り、泉質は「ナトリウム・カルシウム-塩化物泉」。さらりとした感触が気持ちいい美肌の湯として知られ、効能も冷え性・疲労回復・不眠など幅広く網羅しています。


「界 秋保」には、渓流の⾳を感じながら湯浴みを楽しめる岩組みの露天風呂をはじめ、内風呂は⾃家源泉かけ流しの「あつ湯」、⼼⾝ともにリラックスできる「ぬる湯」の2つの浴槽が。体がよく温まり湯冷めしにくい秋保の湯は、お疲れぎみの現代人の肌と心も優しく包み込んでくれるはずです。

目も舌も歓喜! 大名気分を味わえる華やかな食事

界 秋保 夕食 目も舌も歓喜! 大名気分を味わえる華やかな食事
特別会席

海の幸にも⼭の幸にも恵まれた宮城県。「界 秋保」のお食事は、朝も夜も地域色を感じる食材や調理法を取り入れたバラエティ豊かなメニューが目白押し。夕食の会席では、⼤名の⾷事をイメージした脚つきのお膳で提供される一品も。宮城らしい⾷材を味わい尽くせます。プライベート感が保てる半個室のある⾷事処も『界』らしい、うれしい心遣い。

秋保らしい伊達なおもてなし。美酒に酔う「ご当地楽」

秋保らしい伊達なおもてなし。美酒に酔う「ご当地楽」

訪れた土地の魅力的な伝統文化や民藝・食に触れられる「ご当地楽」など、多彩なアクティビティが体験できるのも『界』を訪れるべき理由のひとつ。

「界 秋保」で開催されるご当地楽は、題して「伊達な宴」。紺地に金の丸が輝く軍旗のモチーフが目を引く宴空間で、仙台藩にゆかりのある地酒をいただくことができます。酒席の心得に触れながら、ご当地色豊かなおつまみとともに飲むお酒は、きっと格別。このほかにも毎晩実施される仙台ゆかりの演奏家による生演奏など、滞在中もさまざまな楽しみを見つけられるのが『界』なのです。

仙台の奥座敷「界 秋保」で非日常のくつろぎを

界 秋保 紺碧の空間から美しい景観をのぞむ宿 外観

⽇常の喧噪から離れ、時間を忘れてゆっくりと過ごせる「界 秋保」。大人旅のリストに、ぜひ加えたい極上の温泉旅館です。

文/原田千裕

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