マリソル美女組の難波静香です。
今日は、最近ハマってる美容家電のお話です。
実際に使ってみた感想をもとに生成したイメージイラストも挿絵に入れながら。
口周りの産毛を処理したら垢抜けた
そしたら、コテのおまけ程度のテンションでカートに入れたシェーバーの方に感動してしまって。
口周りのヒゲ見えする濃イイ産毛を処理するのに、カミソリより圧倒的に楽なんですよ。脱毛サロン通に一度も行ったことがない、ケチで面倒くさがりな私の心を鷲掴みにされました。
大事な20-30代を、このシェーバー無しで生きてきたことを本気で悔やむレベルで感動したので、ちょいと語らせてもらいます。
リファスキムシェーバーのここがすごい!
特殊なステンレス製の回転刃が肌に直接触れない設計になっていて、くるくると肌の上を滑らせるだけで、ダメージを最小限に抑えながら、不要な産毛だけをスッとオフできます。
口コミのまとめ
【メリット】
・肌への優しさ
カミソリのように刃が直接肌に触れないガード構造なので、ヒリヒリ感や「うっかり切り」の心配がなく、敏感肌でも安心して使える
・ベースメイクでの体感
産毛がなくなることでファンデーションの密着度が高まり、粉吹きやムラが軽減。夕方の化粧崩れも起きにくくなる
・ドライ剃りの手軽さ
水やシェービング剤が不要。メイクの上からでも気になった瞬間にサッと使えるため、外出先や朝の忙しい時間でもケアが完結する
・デザイン性の良さ
「いかにもシェーバー」という形ではなく、リップスティックのような洗練されたデザイン。ポーチに入っていても違和感がない
【デメリット】
* 「深剃り」の限界
あくまで「産毛を整える」用であり、太い毛を根元から消すのには不向き
* 細かい部分の小回りが利きにくい
ヘッドが円形で面が広いため、眉毛を整えるといった繊細な作業には、ペン型シェーバーほどの精度が出せない
・ランニングコスト
切れ味を保つための「替え刃」の購入や、電池(単3形)の交換が必要です。充電式ではない点も好みが分かれる
・水洗い不可
防水仕様ではないので、付属のブラシで毛を払い出す手入れが、人によっては少し手間に感じられる
では、実際使ってみてどうなのか?
カミソリ負けや炎症トラブルも無く、痛くないどころか、チクリともピリリともしない。
逆に「ほんとに剃れてるのか?」と疑いましたが、鏡を覗くとツルンと茹でタマゴ肌に仕上がってました。
脱毛サロンに通うのが億劫で、カミソリ負けを妥協しながら生きてた私には、画期的すぎるアイテム!
つるつる肌で自信を持とう!
それでも、5,280円(税込)の投資で、毎朝のメイクが楽しくなり、肌への負担も減らせるなら、超最高。
ぜひ、チェックしてみてくださいね。



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