そもそも8時過ぎに幼稚園に連れて行ってるので、一旦帰ってまた出掛けて…これが地味にしんどい(小声)暑いしね…
2時間で終了予定とのこと、内容は事前に知らされていないので、一体何が始まるのかドキドキ…
・全体クイズ
・各クラスに分かれてゲーム
・フルーツ飴作り
・習字
・飾り作り
こんな内容でした!
こうして見ると、結構充実してる(笑)
考えて下さった先生方には感謝しかありません〜
ちなみに、今回は持ち物は無し!
(クリスマスパーティーの時は、持ち寄りの飲み物や食べ物の指定がありましたが、今回は手ぶらでOKでした)
写真と共に、詳しくご紹介していきます!
家で歌ってたのは、コレかぁ〜!とわたしの中で、答え合わせになりました…
そもそも、色なんて全く関係ありませんでした(完全なる思い込み)
数日経っても、娘から「私と〇〇(外国人の女の子)だけ普通の服だったよ。次はちゃんと用意しよ?」と言われて、ママは悲しい…本当にごめんよ~
英語しか話せない親御さんも結構いたので、わたしも含め、みんなずっと1割位の理解で聞いていたと思う(笑)
親はわからなくても、長く在籍している外国人の子供は中国語を理解してるので、積極的にクイズに参加し、景品をゲットしていました、頼もしい!
理解できずに、クイズに参加できない娘は「わかんない〜」と残念そう。
「ママもだよ〜」と、親子で傍観するのみで、時間を過ごしました。
目隠しをして、親に助けてもらいながら小さな袋をゲットします。
終わった後も、もう一回やりたい~とグズる程、娘は楽しかったみたいです!良かった!
フルーツ飴ってこんなに簡単にできるんですね~
娘は大好きないちごのみで作っていました。
他には、マスカットやブルーベリー、ミニトマト(野菜!?)もおいてありました。
なんでも自由に書いて良いとのこと…
私は日本人なのでまだ習字に理解がありますが、その他の国の親御さんにとっては、かなりユニークな経験だったのでは?と思います。
墨汁のついた筆を、手で触っている子もいて…内心(キャ~~~!!!)となりました、、、
娘は見よう見まねで、“福”の文字を書いていました。
ちょっと難易度の高い工作でしたが、親子で力を合わせて作りました!
工作が苦手なお子さんチームは、ほぼ親が作る羽目になっていました…
先生曰く、親が帰ってしまった後に悲しくて泣いてしまい、気分転換の為にもう一つ作ってもらったのよ~とのこと。
先生方の臨機応変な対応に感謝…親が帰ったらまだ泣いてしまう5歳児です…トホホ
日本にいる頃は、保育園だったので、あまり親が参加できるイベントは無かったのですが、シンガポールのローカル幼稚園に通い始めて、娘も私も、いろんな経験ができてとても楽しいです!
やっと、私自身も顔見知りの親御さんが増えてきて、一人で園行事に参加してもぼっち感が薄れてきました(笑)
娘も好きな先生ができて、以前よりは楽しんでる様子がみられ、親も安心しています。
最近はバスに乗って遠足に行く機会も多く、楽しそう!その様子もまたシェアしたいと思います。
本日も最後までご覧いただきありがとうございました!
また次のブログでお会いしましょう!


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