この春、大人が知っておくべきNEWSなバッグ

2018年2月23日
それだけでおしゃれが変わる、バッグに関する6つのトレンド

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1.夏に向けて注目の新顔はフィッシュネットバッグ!
バケツ型バッグの進化形として、今季多くのバイヤーやおしゃれプロが注目するフィッシュネットバッグ。これひとつで、カジュアルがたちまち目新しく。

バッグ(19×20×15)¥55,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(スタッド) コート¥168,000/ザ シークレットクロゼット丸の内(シクラス) カットソー¥24,000/ドレステリア 新宿店(マディソンブルー) デニム¥55,000/ドレステリア 博多店(リ ダン) サングラス¥39,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) バングル¥12,000/TOMORROWLAND(キャッツ) 靴¥78,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)
2.今季、大人に似合うビニールバッグあります!
今季は、軽やかなだけではない、エレガントなビニールバッグが豊作。いつもの服にそのまま合わせて。

(右)ゴールドのハンドルでリッチな味つけを。丸型ポーチつき。バッグ(26×24×17)¥30,000/TOMORROWLAND(アーロン) 
(左)肩がけする姿も今年らしい巾着型。落ち着きのあるダークネイビーも大人好み。バッグ(24×18×18)¥12,800/ショールーム セッション(ヤーキ)
3.まぁるいバッグがきてます!
ころんと丸いポシェット的バッグが、チャーミングな印象を生む。

(右)ショルダーに加え、ハンドル持ちも。すぐに使うものは外ポケットに。バッグ(19×19× 8 )¥16,000/リンク・セオリー・ジャパン(プラステ/ペレッテリア ヴェネタ) 
(左)鮮やかなレモンイエロー、そして短めストラップの軽快さが春を誘う。バッグ(21×21×6 )¥13,800/ショール−ム セッション(ヤーキ)
4.通勤にも使えるデニムバッグを発見
黒のコットンリネンデニム&ハンドルにはレザーを使用。デニムバッグの軽さと丈夫さを備えつつ、シックな印象を実現。サイドを内側に折りたためばコンパクトに。ストラップつき。

バッグ(29×49×21.5)¥131,000/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ)
5.お財布バッグがオンもオフも便利すぎる
日常では、2個持ちやバッグinバッグとして。パーティにも、旅にもと、お財布バッグの用途は無限。取りはずせる細いチェーンが、単調になりがちなワンピースを華やかに飾る。内側には、小銭入れ、お札入れ、カードケースと、財布としての収納力も充実。

バッグ(12×19× 1 )¥160,000/バーニーズ ニューヨーク(フォンタナ ミラノ 1915) コート¥55,000・ワンピース¥42,000/ボウルズ(ハイク) バングル¥15,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)
6.アクセサリー感覚のバングルバッグが素敵
ゴールドのサークル型ハンドルに、腕を通してクラッチバッグのように持てば、まるでバングルのような華やかさ。ショルダーストラップで肩がけもできる。中はファスナーつきの間仕切りあり。

バッグ(19×34× 7 )¥120,000/アディアム 東京ミッドタウン店(アディアム) シャツ¥23,000/アルアバイル パンツ¥59,000/ザ シークレットクロゼット丸の内(シクラス)
※( )内の数値はバッグは縦×横×マチで、単位は㎝です
【Marisol3月号2018年掲載】撮影/YUJI TAKEUCH(I BALLPARK/人物) 西原秀岳(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/佐々木貞江 スタイリスト/室井由美子 モデル/高垣麗子 取材・文/東原妙子

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