秋分の日おはぎを買いに有楽町へ。“ラフなのに華やか”を意識して

2016年9月21日
ちょっとしたおつかいで出かける時もこなれたデニムコーデで大人のオフスタイルを満喫!
誰と会うわけでもなく、お供え物のおはぎを買いに行くためだけど、ルーズすぎるコーデはアラフォーの私たちにとってナンセンス。いつ何時も誰かに遭遇する可能性があるから、休日コーデにもどこか華やかさを意識して。適度なゆとりとテーパードラインが大人の体をキレイに見せるボーイズデニムとざっくりモヘアのコーディガンで、ラフだけど華のある着こなしに。
トップス¥18,000/SHOP Marisol(コンバース トウキョウ×クラネ) コーディガン¥45,000・デニム¥31,000/SHOP Marisol(フォンデル) 靴¥31,000/SHOP Marisol(ファビオ ルスコーニ) バッグ/スタイリスト私物
なめらかなカットソー素材のすそに少し透け感のあるシフォンプリーツをあしらった、一枚で様になるトップス。存在感のあるこんなアイテムは、あえてカジュアルダウンして着こなすのが小粋。
撮影/平井敬治(人物) 魚地武大(物) ヘア&メイク/平元敬一(NOBLE) スタイリスト/徳原文子 モデル/五明祐子 取材/須藤由美子 文/加藤理恵

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