ブルー、ラベンダー、ミント…。流行の「淡い寒色」 をアラフォーが着るならこうする!

2018年5月1日
大人には淡い色はくすんで見そうで怖い!という人への解決策はこちらでした!
いつにも増して街に色があふれる今年は、それだけ着こなしに悩む人も急増中。そんな"色"にまつわる「どうしたらいいの?」解決します!

Q.流行の「淡い寒色」 大人にはくすんで見える?

→A.レフ板効果の「白」を活用。顔まわりにきかせて明るく!

白地のボーダーをふわっと肩がけ。そんなひと手間で、くすんで見えがちなペールブルー×ブラウンも、明るく軽快な印象に。単色と、色をリンクしたボーダー、2枚のカットソーを重ねるテクはトライしてみる価値大!
カットソー各¥10,000/セント ジェームス代官山店(セント ジェームス) スカート¥16,000/マイカアンドディール 恵比寿本店(マイカ アンド ディール) ピアス¥20,000/UTS PR(ジェーン スミス) バングル¥124,000/ストラスブルゴ(ソフィー ブハイ) バッグ¥52,000/ブランドニュース(メアリ オル ターナ) 靴¥32,000/ベイジュ(ピッピシック)

1/2

2/2

【Point!】
カーデではなく地厚なカットソーを肩がけすることで、カジュアル感がプラスされ、こなれたムードに
【Point!】
アクセは寒色と相性バッチリのシルバーで統一。涼しげな表情が初夏にぴったり!
撮影/魚地武大(TENT/物) 取材・文/伊藤真知

What's New

Feature

Ranking