オフィスコーデのきれいめ力強化!キリッと見えつつ、怖くないスタイルを

2018年5月2日
きちんと感をキープしつつ、女性らしさや可愛さも忘れたくないなら、きれいめ力がスタイリングのキーワード!
いつだって頼りになるのが紺ブレの清潔感。今シーズンのジャケットはダブルのブレザータイプを。

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シャツ+タイトスカートという黄金スタイリングも、袖のギャザーデザインで凝った印象に。

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柔らかくフェミニンなスタイル。

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ネイビーのとろみブラウスと白パンツという上品コーデに、小物で個性をプラスしてまじめ一辺倒にならない工夫を。

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いつだって頼りになるのが紺ブレの清潔感。今シーズンのジャケットはダブルのブレザータイプを。カジュアルにも着回しやすいからオンにもオフにも活躍。そして、濃色が多くなる仕事服にこそ白パンツを投入。今までのトップスやアウターが見違えるはず。

ジャケット¥45,000/ANAYI パンツ¥33,000/フィラージュ リブニット¥19,000/ADOREバッグ¥135,000/J&M デヴィッドソン 岩田屋本店(J&M デヴィッドソン) パンプス¥25,000/モード・エ・ジャコモ プレスルーム(メダ) 時計¥1,220,000/IWC ピアス¥63,000/アパルトモン 青山店(ファウベル デザイン)  
シャツ+タイトスカートという黄金スタイリングも、袖のギャザーデザインで凝った印象に。シャープさと女らしさの両方が手に入るからお気に入り。体がきれいに見えるタイトスカートはオフィススタイルのマストアイテム。

スカート¥15,000/SHOP Marisol(エムセブンデイズ) シャツ¥29,000/ストラスブルゴ(アリクアム) バッグ¥84,000/アマン(ザネラート) ピアス¥12,000/アストラット 新宿店(フィリップ オーディベール)
柔らかくフェミニンなスタイル。ジャケットなしでもきちんと見えるのがいい。シャツワンピースは、白地にネイビーのラインがきいたマニッシュなデザイン。サイドスリット入りで、はおりとして着た時にもすそさばきがよく、サマになる。

ジャケット¥45,000/ANAYI シャツワンピース¥58,000/ebure バッグ¥33,000/エストネーション(ジャンニ ノターロ) パールピアス¥9,900/CPR  トウキョウ(ジェンマ アルス) バングル¥26,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)
ネイビーのとろみブラウスと白パンツという上品コーデに、小物で個性をプラスしてまじめ一辺倒にならない工夫を。とろみ素材は柔らかな雰囲気もプラス。ブラウスは、顔まわりがすっきり見えるVあき。アウトにして着られるフレアラインが重宝する。

とろみブラウス¥21,000/オンワード樫山(ベイジ,) パンツ¥33,000/フィラージュ パンプス¥39,000/レリタージュ マルティニーク(ロランス) バッグ¥135,000/J&M デヴィッドソン 岩田屋本店(J&M デヴィッドソン) 時計¥1,220,000/IWC ピアス¥63,000/アパルトモン 青山店(ファウベル デザイン) 
撮影/谷田政史(CaNN) ヘア&メイク/平元敬一(NOBLE)スタイリスト/松村純子 モデル/高垣麗子 取材・文/発田美穂

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