美女組No.123Mariのブログ
美女組:No.123 Mari

No.123 Mari

会社員

娘(15歳)と息子(12歳)、夫を連れて8年前に仕事と家庭の両立がしやすい香港に移住しちゃいました。
平日は外資金融でアジアのリスクマネジメントやってます。
母親業はパートタイムで。ゆるーく色んな人に頼りながら海外子育て満喫中。
香港、アジアの魅力はもちろん、本業も副業も盛りだくさん人生楽しんじゃってるコンテンツをお届けします!

Instagram:@ No.123Mari

弾丸出張シリーズ。1泊だけクアラルンプールへ

さてさて、北アジアを終えて東南アジアへ。実に20年ぶりほどのクアラルンプールへ
実は高校の時にクアラルンプールで1週間交換ホームステイをしたり、マレー人の友達とアイランドホッピング的なバックパックをしたことのある私。ラマダン中一人でご飯を食べたりしたんだっけな。その当時ちょうどツインタワーができたばかりだったような。。。
飲み屋街へ友達と繰り出したり、ペナン島で友達の友達にドライブしてもらったり、いろんな青春を思い出しながら降り立ちました。よくもまあ公立高校の英語力でそんなことやってたなと自分でも驚愕の10代後半の私。

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マレーシアはバカンスではジョホールバルやコタキナバルなど行ったとしてもクアラルンプールに行くことは滅多になくてともかく久しぶりで大変(泣)。
空港から市街地への距離も半端なく長いクアラルンプール(アジア圏では最長の1時間越え。ジャカルタが交通渋滞だったらきっともうちょっとかかるかな)。
しかも、空港を出る前の空港リムジンタクシーみたいな予約をしてからでないと、深夜のタクシー乗り場にタクシーはいないなど、大事な教訓を色々と学びました。

現在のクアラルンプールはやはりまだまだ治安も悪く、ショッピングモールでもひったくりに遭うこともしばしば、なんだそう。ちなみにこういった出張の際は私は必ずきちんとジッパー付きのノーブランドのバッグにしてます。ファッションとかコーデとかよりは安全重視です。(きっぱり)
ちなみにこれが功を奏し、この後のジャカルタでは現地語で話しかけられるという、地元へのなじみっぷり。(クアラルンプールではニイハオ言われましたw)

見どころも観光の時間もほぼなくてそっけない情報ですみません。
人はとっても素敵な国ですよ。

皆様も行かれる際には治安にお気をつけて。

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