オールネイビーコーデにきれい色をさして美術館めぐりで自分磨き【2018/6/10コーデ】

2018年6月9日
揺れ感のある薄手のギャザースカートなら真面目なネイビーでも軽やかに
Tシャツ×スカートコーデ
Instagramを見ていたら、第一線で活躍中の同い年の輝く女友達が天王洲のIMAギャラリーで開催中の安藤忠雄展に行ったことをUPしていたので、時間もあるしのぞいてみようかと。何か仕事や私自身の生活にインスピレーションを与えてくれるかも。ギャラリーでは品よくオールネイビーに身を包んで。イレギュラーなギャザー使いで軽やかに揺れるネイビーのスカートを、半袖のハイゲージニットと合わせて上品な甘さに。さらにパープルのサテンパンプスでツヤっぽい女らしさを足したら、仕上げに白いハットをオン。重く見えがちな濃い色のコーデに夏らしさとさわやかな抜け感が出てくるはず。
スカート¥14,000/デミルクス ビームス 新宿(ヌキテパ) ニット¥26,000/ebure バッグ¥120,000/八木通商(ジェローム ドレフュス) ハット¥55,000/ボルサリーノ ジャパン(ボルサリーノ) パンプス¥30,000/ベイジュ(ピッピシック)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵

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