暮らすように過ごした念願のロングバーケーション【おしゃれプロの旅支度】

2018年7月27日
おしゃれプロの行き先・TPOに合わせた「旅のお供」に注目!
旅先ならではの開放感と女っぷりの高い大人のバカンススタイルを大調査。旅マスターの皆さんのリアルな行き先別におすすめアイテムをご紹介!

※紹介しているものはすべて私物で、現在販売されていないものもあります

■エディター

陶山真知子さん

☆行き先:オアフ

☆日程:8泊10日

「夫婦共通の趣味なので、バカンス先はもっぱらサーフィンができる海辺のリゾートが多いです。フリーランスという仕事柄、取れそうでなかなか取れないロングバケーションを思いきって。前半はコンドミニアムに、後半はカハラホテルに滞在。めったにない機会なので、行きたいところややりたいことをリストアップしつつ、ベースは朝早く起きて、車で海に行って、昼寝をして、買い物と食事に行って……。何度も行ったことのあるハワイでしたが、穏やかな気候のゆったりとした時間の中で、規則正しい生活をして、心も体もかなりリフレッシュできました」

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背すじが伸びる白シャツは、きちんとシーンで。クリステンセン ドゥ ノルドのシャツは、切りっ放しデザインが可愛くて、はおりものにも最適
dosaのタオルは薄手で大判なので、ストールとしても活躍
水着はたくさん持っていく派。下着的にも使うビキニはもちろん、最近はワンピースに開眼。ブルーのモレスクサーフショップのものとブラウンのMIKOHがお気に入り。ラッシュガードはseea 
葉山のサンシャインプラスクラウドのオリジナルのキャンバストートは大きさ違いでヘビロテ
ピンクのゴーグルはアリーナ。ビーサンはHAYNのもの
【Marisol8月号2018年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/池田めぐみ 取材・文/塚田有紀子

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