アラフォー女性の約4割に「パートナーに言えない過去」があった! その内容は……

2018年7月28日
不倫、浮気、仕事、元カレのこと……「パートナーに言えない過去」についてアラフォー女性たちがセキララ告白!
秘密ポーズをするモデル
版権:Dan Kosmayer/Shutterstock.com

働くアラフォー女性320人に本音を調査。「パートナーに言えない過去がありますか?」という質問に、「YES」と回答したのは35%でした! パートナーに言えない過去について、ドキッとするようなディープなコメントもちらほら……その内容は?

「二股、不倫、派手な友好関係、修羅場を経験した」(みかんさん)

「かなりディープな不倫関係があった 」(マッキーさん)

「結婚する前に夫の友人と付き合っていた」(ぶーたんさん)

「結婚した後も思いを寄せる人がいた 」(カズさん)

「夫と入籍するまで10年間、同棲していた内縁関係の男性がいた 」(iorさん)

「前の彼氏からもらった手紙を持っていた 」(ゆきみざけさん)

「16年以上も不倫恋愛をしていた 」(JJさん)

「スポーツ選手の現地妻をしていた」(さぁささん)

「結婚したのに彼氏がいた」(Mariさん)

「5股をかけていた 」(ハイビスカスさん)

恋愛以外で言えない過去は……

「興味本位でキャバクラのバイトをしていた 」(サニーサニーさん)

「複雑な家庭環境」(こはちさん)

「転職の回数」(Seiさん)

「漫画研究部に入っていて、コミックマーケットにも行っていた 」(なかみちゃん)

「ヌード写真を撮ってもらった 」(yokoさん)

「結婚前はクラブでオールナイトで遊んでいた」(むらさきパンダさん)

「結婚するまで喫煙者だった」(salt1108)

「One night standsが複数回ある」(かぽねーぜさん)

「今よりも体重が10kg多かった 」(emiさん)


パートナーに言えない過去で多かったのは「不倫をしていた」「浮気をしていた」で、全体の約半数。元カレにまつわる話も多く、やっぱり言えない過去は圧倒的に恋愛についてなんですね!  不倫や浮気をしていたことをパートナーに言えない主な理由は、「印象が悪くなる」「一途だと思われている」「清楚なイメージが崩れる」でした。なかには、「パートナーが落ち込んでしまうから」とパートナーを気遣う声も。確かに、知らない方が幸せだったってこともありますよね。

今回のエピソードはあくまで“過去”のお話し! パートナーといい関係を続けるために、これからは言えない過去となりそうな要因を作らないようにしていきましょう!

文/Yuko Aoki

What's New

Feature

Ranking