極上のビーチバカンスで空と海に癒されリフレッシュ【おしゃれプロの旅支度】

2018年8月2日
おしゃれプロの行き先・TPOに合わせた「旅のお供」に注目!
旅先ならではの開放感と女っぷりの高い大人のバカンススタイルを大調査。旅マスターの皆さんのリアルな行き先別におすすめアイテムをご紹介!

※紹介しているものはすべて私物で、現在販売されていないものもあります

■ELENDEEKクリエイティブディレクター

渡辺由香さん

☆行き先:モルディブ

☆日程:6泊8日

極上のビーチバカンスで空と海に癒されリフレッシュ
「日々を忙しく過ごしているから こそ、メリハリワークを意識。休める時は旅行するのがわが家のスタイルです。新しい場所に行くと、新しい感覚が呼び覚まされる気がするのも旅好きの理由。毎年ゴールデンウイークは海外へ。のんびりとプールやビーチで過ごすと、心身ともにリセットされて、頭がクリーンでシンプルになります。今年は新婚旅行でも行きたかったモルジブへ。6年越しの念願がかなった水上コテージは、見渡すかぎり美しい海が広がっていて、とても感動的。絶景の中での朝ヨガをしたり、大自然を満喫しました」

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灼熱の太陽対策にエレンディークのハットを。白ベースに黒パイピングのクラシックなデザインが好み
ビーチバカンスでは青空に映えるカラーやプリントのワンピースを。赤のリネンはエレンディーク、イエローはジレにもなるSara Mallika
一日中ビーチやプールで過ごすことが多いので、水着は5 〜6 着持参。今回のヘビロテはミュラー オブ ヨシオクボのラフィア素材ビキニと、VitaminAの黒のワンピース
コーデのポイントになるボリュームのあるペタンコサンダルが便利。右はMM6、左はTOGA
【Marisol8月号2018年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/池田めぐみ 取材・文/塚田有紀子

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