美女組No.123Mariのブログ
美女組:No.123 Mari

No.123 Mari

会社員

娘(15歳)と息子(12歳)、夫を連れて7年前に仕事と家庭の両立がしやすい香港に移住しちゃいました。
平日は外資金融でリスクマネジメントやってます。最近週末MBAを終了しました!

香港、アジアの魅力はもちろん、ママになっても盛りだくさん人生楽しんじゃってるコンテンツをお届けします!

Instagram:@ No.123Mari

ボストンの名門大学巡り。

2018年8月4日
せっかくボストンに来たのだから有名大学巡っちゃおう。帰国子女の進学の悩みって?
子育てっていつまでも悩みが尽きないと思いますが、進学についてはひとまず大学進学で最終章なのかな、なんて。
インター生の子供たちには進学の選択肢が世界中に・・・。それこそ本当に悩みます!

一体どの国のどんなところに行きたいのか、何を学びたいのか全く定まりませんが、少し前から海外旅行を兼ねて大学を訪れたり、暮らしの様子を見てみたり、「ついでに」という感覚ながら色んな国に触れてきました。
子供の中でも文化的にこの国はいいな、と思ったり、この国は合わないと思ったり、やってみたいことなど決まっていくのではないかな、と感じてます。

そんなこんなで今回は東海岸を全面的に攻めようとNYもボストンも暮らしをイメージしながらまわっていきました。
ハリーポッターの舞台とも言われるハーバード大学の食堂
言わずと知れたハーバード大学。
学生寮の周辺をドライブしてもらったり、プライベートツアーは大活躍でした。
せっかくなのでと記念に大学生協に立ち寄ってお土産を購入!
アメリカ在住の日本人高校生がたくさんお買い物に来ていて、娘もちょっと自分に似たようなカテゴリーの人がたくさんいることに安心。(日本語と英語がチャンポン。。。)

記念に色々購入しましたよ。
特にハーバードを目指していなくても名前を見るだけで少し賢くなれそうなw ('ω')ノ

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ハーバード大学医学部。至る所に大理石。
MITの校舎の一部。建築家のフランク ・ ゲーリーが設計。で有名な賞も受賞しているらしい!
街全体が大学キャンパスとなっていて、近場にもボストン大学、MITと有名大学がたくさん。
ゆったりしていて、治安もよさそう。
川を挟んでカヌーを楽しんだり、ジョギングしたり、7月4日の独立記念日には屋外でボストン交響楽団の演奏もあるんだとか。
とっても楽しそう。
東海岸は賢い大学ばかりなので肩こりそうな感じなのかと思いきや、思ったよりもカジュアルで生活の質が高そうでした。

また、ボストンは茶会事件が起きた現場でもあり、独立宣言を行った場所でもあり、アメリカの中でもなんでも先立って試験的に取り入れられるカルチャーのある都市なんだそう。
ますます気に入っちゃいました~。
私も移住したい。
マサチューセッツ工科大学(MIT)のヨットクラブ。めちゃくちゃおしゃれでカッコよかった。

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