美術館で内面磨きを。カジュアルな中にも知的さを醸し出すコーデで【2018/8/5コーデ】

2018年8月4日
トラウザー感覚ではけるデニムパンツは、シャープなモノトーンと相性ばつぐん
白シャツ×デニムコーデ
国立新美術館でやっているルーブル美術館展。行きたい行きたいと思いつつ、引っ越しやらなにやらで行く機会を逃がしていたので、明日はさくっとひとりで鑑賞することに。一人のときはスキのないハンサムコーデが今の気分。キレのいいスタンドカラーのシャツなら、シャープなモノトーンスタイルは思いのままに。
シャツ¥22,000・デニムパンツ¥25,000(シンメ)・ショルダーバッグ¥35,000(ポティオール)・ローファー¥22,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol メガネ/スタイリスト私物
撮影/谷田政史(CaNN) ヘア&メイク/森野友香子(Perle Management) スタイリスト/徳原文子 モデル/五明祐子 文/加藤理恵

※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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