ホッとして、癒される。もはや第2の故郷ハワイへ【おしゃれプロの旅支度】

2018年8月8日
おしゃれプロの行き先・TPOに合わせた「旅のお供」に注目!
旅先ならではの開放感と女っぷりの高い大人のバカンススタイルを大調査。旅マスターの皆さんのリアルな行き先別におすすめアイテムをご紹介!

※紹介しているものはすべて私物で、現在販売されていないものもあります

■エディター

長谷川玲子さん

☆行き先:マウイ

☆日程:5泊7日

ホッとして、癒されるもはや第2の故郷です(笑)

「数年前までは仕事も含めると2カ月に1回は海外に行っていた時期もあるほどの旅好き。今でも年に2〜3回は海外へ。なかでもハワイは何度も行っているのに、まるで呼ばれているかのように、年に1 回以上は行ってしまう不思議な場所。友人が多かったり、行き慣れているということもあり、降り立つと体の力が抜けて落ち着くような感覚に。特に海とカラッとした風が大好き。時間があればマウイ島にも足をのばして、雄大な自然を思いきり満喫します。心底リラックスして、また頑張る活力を養う、私にとって大切な時間です」

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シルク素材のキャミソールやシャツをルームウエアやパジャマとして愛用。コンビネゾンはステラマッカートニー、シャツはヴァイオレット&レン
水着は何パターンも。海で本気で泳ぐ時用のプアラニのビキニと、プールでのんびり過ごす用にミコモリのワンピースを
クラッチとしてもポーチとしても使えるかさばらないバッグも便利。上からピエール アルディ、サンローラン、セリーヌ
脚のむくみ対策にヴェレダとインフィオーレを愛用
シャワーの後にさらりとはおるガウンも必需品。このリネンのガウンはパリのメルシーで買ったもの
【Marisol8月号2018年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/池田めぐみ 取材・文/塚田有紀子

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