新たな刺激で完成を磨く都会バカンスを満喫【おしゃれプロの旅支度】

2018年8月15日
おしゃれプロの行き先・TPOに合わせた「旅のお供」に注目!
旅先ならではの開放感と女っぷりの高い大人のバカンススタイルを大調査。旅マスターの皆さんのリアルな行き先別におすすめアイテムをご紹介!

※紹介しているものはすべて私物で、現在販売されていないものもあります

■スタイリスト

吉村友希さん

☆行き先:メルボルン

☆日程:4泊6日

新たな刺激で感性を磨く都会バカンスを満喫

「旅仲間で、同じスタイリストの友人と、年に1 〜2 回は海外へ。インプットの機会にもしたいから、NY、パリなど街に行くことが多いです。今回はメルボルンに行った人からすごくよかったとすすめられて即決。旅先ではスーパーめぐりをして可愛いショッパーをゲットしたり、つい小道具探しをしてしまうのは職業病(笑)。歩数計が1 日28000歩を超える日もザラで、とにかく歩き回ります。おみやげも多いから荷物は必要最小限。旅の経験則から今のベストを厳選」

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左側のハムのブレスレットとリングは、万能なので旅先でも大活躍。右側はアデルのイヤリングは、ディナーなどドレスアップの時に 
ベーシック服が多いので、赤い靴があると地味にならず。これはネブローニ 
はおりとしても、一枚でも着れる黒カーデも必需品。このドゥーズィエム クラスのカーデは金ボタンがポイント 
日焼けと乾燥対策は必須。イマックのパウダーサンスクリーンは顔にもボディにも。メディヒールのN.M.Fアクアアンプルマスクは保湿力がすごい
スマイソンのポーチはポケットが4つあるので、パスポートやチケットを入れたりと大活躍
【Marisol8月号2018年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/池田めぐみ 取材・文/塚田有紀子

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