週末はお散歩がてらお部屋に飾るグリーンを探しに白金台のショップへ

2016年11月4日
植物とたわむれる時は自然となじむようなカーキベースに女っぷりを加えたコーデがお約束
リビングに飾るグリーンをインテリア雑誌で勉強中。いま狙い目はパルビフォーリアとチュピタンサスかしら。どちらもどのインテリアともなじんでバランスが良さそう。ちなみにきれい色とも相性のよいカーキ。最近はデニムよりもカーキのパンツの方がコーディネイトの幅が広がってヘビロテ気味。カーキ自身が中間色ということもあり、こんな淡いモーブピンクともバーガンディともコントラストが強すぎず、柔らかくなじむ。ぬくもりあるニットの風合いで、すっきりしたパンツを女性らしく。
ニット¥67,000/FUN(フォンデル) パンツ¥26,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ストール¥52,000/ドゥロワー 丸の内店(ジョシュア エリス) ネックレス¥32,000/ストローラーPR(マユ) バッグ¥63,000/マドリガル(エゴバス) 靴¥89,000/ジミー チュウ 時計¥210,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー)
撮影/坂根綾子 スタイリスト/小川ゆう子 文/加藤理恵

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