プロの手を借りるのも大人の女性の知恵【美人の保湿生活】

2016年11月28日
アラフォー過ぎても美しい人は一体どんな保湿生活をしているのか?徹底取材!

ロエベ AD/PR 平塚ユカリさん
48歳。商社勤務後、化粧品、時計の広報を経て、現職に。忙しく過ごしているにもかかわらず、常にキープされている美貌と美肌はつとに有名


■プロの手を借りるのも大人の女性の知恵

「目もとの乾燥とシワが気になるので、朝、2 種類のマスクでケア。加えて、2〜3カ月に1 回、クリニックでヒアルロン酸導入も。大人ならプロの手を借りることもひとつの方法だと思います。また、化粧品のPR時代にトレーナーに『あなたの肌は、水分も油分も不足しがち』とアドバイスされ、自分の肌を知ることができたのはよかったですね。そういうふうに第三者の目で肌を分析してもらうことも大事だなと感じます」


1.愛してやまない美容液は保湿の要

保湿美容液を肌の内側から外側に向けてなじませる。
「この美容液はもう23年も使っています。新しいものに次々と変えるのではなく、効果のあるものをじっくり使うという考え方です」
●「ほかに変えても必ず戻りたくなります」。うるおいが湧き出る肌をつくる美容液。スーパー アクア セロム 50㎖¥23,700/ゲラン

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