エディター・磯部安伽が私服公開!旬アウターを使った女っぷりスタイル

2016年12月19日
アウターを更新すれば、手持ち服の鮮度も上がり、ワードローブを活性化してくれる!
冬のおしゃれを象徴するのが、アウターの更新。さらっと一枚はおるだけで、1年前に買ったニットや定番ボトムの鮮度が上がり、ワードローブを活性化してくれる!きれいめもカジュアルも実現する「旬アウター」を使った手持ち服のアップデートテクをエディターの磯部安伽さんが私服を使って提案。

◇ガウンコートできれいめ仕上げ。キャメル×白のリッチ配色は小物で今年らしさを強化

「キャメル色のガウンコートを買ってみたら、なんと手持ちの服に全部合ったんです(笑)。憧れのミラノマダム風のキャメル×白の配色も、手持ちのVニットと白デニムでできてしまった。前の冬だったらグレーのコートをはおって、カジュアルに着ていた組み合わせです。今季は配色でリッチに仕上げたぶん、老けないように小物で旬度をアップさせて。細ヒールではなくチャンキーヒールのスエードパンプスや、小さめのワンハンドルバッグ、華奢だけどインパクトのあるゴールドピアスがその例です」
ガウンコートほか/磯部さん私物 ハット¥6,900/ドレステリア 京都店(ソルバッティ) ピアス¥3,400/ジューシーロック バッグ¥295,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ)

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