五山送り火を鑑賞するため一泊二日で京都へ。身軽さがポイント!【2019/8/16コーデ】

ネイビーパンツで真面目さを残しつつTシャツ&サンダルでリラックスモードに
お盆の時期のオフィスは電話もならず、クライアントとのアポもなくのんびり。なので自然と服装もロゴTシャツを主役にしたリラックスモードに。実は今いちばん気になる彼から京都のいわゆる大文字焼きを見に行こうと誘われたので、早退するつもり。足もとはトングサンダルでもレザーならきれいめに決まるし、首もとのスカーフで目線を上にあげ、オフィスにふさわしいあしらいを。
バッグ¥6,800/ゲストリスト(レトラ/ハウント代官山) サンダル¥19,000/ベイジュ(ピッピシック) Tシャツ¥6,200/アパルトモン 神戸店(ルベーシック) パンツ¥8,990/プラステ スカーフ¥22,000/デミルクス ビームス 新宿(キンロック) バングル¥12,000/UTS PR(ノース ワークス)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ 文/加藤理恵

※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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