ボーダーをクールに着こなし料理スクールへ。豪華な彼チョコに挑戦!

2017年2月10日
ゆるく見えがちなボーダーは、フィットするタイトスカートで体の線を出して女っぷり意識して
後輩に誘われてお菓子教室へと向かう土曜日。料理は得意な方だけれど、目分量でOKな料理と違って、化学の実験のように繊細なお菓子づくりはちょっと苦手かも。とは言え後輩がいる手前すこしでもお菓子づくりのセンスがいいように思われるためには見た目が重要。まずは「ボーダー=脱力感」にならないように、大人ボーダーをホワイトデニムでクールに着こなして。甘辛具合がちょうどいいモノトーンコーデの完成させつつ、スカーフ、ポインテッドシューズ、サングラスと旬小物を盛るひと手間も惜しみなく。彼にサプライズですごいチョコ作ってあげよっと♪
カットソー¥18,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー) スカート¥31,000/ウィム ガゼット青山店(チャーリー メイ) ブルゾン¥167,000/ヴィンス 表参道店(ヴィンス) スカーフ¥18,000/フラッパーズ(マニプリ) サングラス¥20,000/スピック&スパンルミネ有楽町店(レイ バン) バッグ¥15,800/ショールーム セッション(ヤーキ) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)
撮影/魚地武大 スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵

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