終日オフィスでデスクワークの日は着映えニット投入で知的&華やかに【2020/1/17コーデ】

歩くたびにボウタイが揺れてなびいてエレガント。締め切りに追われていても優雅な印象を与えて
40代ファッション クルーネックニット×シルクブラウス×スカートコーデ
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お昼休みは省エネモードでオフィスの照明が消されるけれど、ちょっと薄暗い室内でも映えるピンクニット×千鳥格子スカートのワンツーコーデ。溜まった精算伝票を必死に処理し続けるためにお昼休み返上で働かなくちゃ。インにはボウタイブラウスを重ねて、往年のシネマ女優を意識して、傍目には優雅な雰囲気を醸し出してみる。どんなに忙しくてもそんなそぶりを見せず、余裕があるように見せるのが私の流儀。
ニット¥28,000/ebure ブラウス¥29,000/サード マガジン(サードマガジン) スカート¥19,000/マルティニークルコント梅田(マルティニーク) バングル¥12,000/essence of ANAYI(フィリップ オーディベール) 靴¥128,000/ジミー チュウ バッグ¥120,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン)
撮影/坂根綾子 スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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