鮮やかなイエローを主役にした通勤コーデは“ミモザの日”を意識して

2017年3月7日
黒ではなくネイビーを合わせることで、イエローがきつく見えず、ノーブルな印象を与えてくれる
イタリアでは男性から女性に黄色のミモザをプレゼントするのが習慣となっている“ミモザの日”。イタリア人の奥さまを持つ上司が、毎年この時期は女性社員にランチをごちそうしてくれ、後輩のメンズ社員たちも次々と差し入れを買ってきてくれて、女性はいい気分になれる日。この素晴らしき“ミモザの日“がもっともっと日本でも浸透すると、女性の笑顔が増えるのになぁ。そして、お洋服は鮮やかなイエロースカートそのものに主張があるのでトップスはシンプルで十分。そのぶん小物でトレンド感を足して。

スカート¥37,000/クルーズ(ELIN) カーディガン¥54,000・ニット¥45,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) バッグ¥170,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥35,000/マルティニーク二子玉川(チェンバー) バングル¥18,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 銀座店(メゾン ボワネ)
撮影/魚地武大 スタイリスト/森 陽子 文/加藤理恵

What's New

Magazine

Instagram

Facebook

Twitter

Feature

Ranking

Keywords