プロたちのかぶり買いNo.1は一枚仕立ての「リバーコート」だった!【おしゃれプロのコートKeepリスト】

お出かけテンションが上がる、“本当にいいもの”が欲しい!

コートこそ、早めに目を光らせ選び抜くのがおしゃれプロ。まとうだけで気分が上がる、上質かつ美しい「本命コート」を狙いうち!


■リバーコート

肌 寒くなってきた秋の初めからサッとはおれるような、驚くほどふわりと軽やかなリバーコート に指名が集中! 色み、シルエット、素材、すべてにおいて妥協なしの、3ブランドの名品はこちら。

おしゃれプロのコートKeepリスト1_1

1)ebure
エディター 塚田有紀子さんKeep!
スタイリスト 池田メグミさんKeep!

「エブールのコートはどれを選んでも間違いない。この一枚でおしゃれが成立する、仕立てのよさとしなやかな素材感に惚れました」(塚田さん)。「淡いベージュの上品な色出しは、さすがのひと言!」(池田さん)。コート¥99,000/エブールギンザシックス

2)Chaos

スタイリスト 徳原文子さんKeep!
エディター 坪田あさみさんKeep!

「ずっと黒のコートを探していて、シンプルで飽きのこないデザインと軽やかな素材に惹かれ即決」(徳原さん)。「こちらのモカ色をオーダー。袖がラウンドしたフォルムなので、一枚でしゃれて見える!」(坪田さん)。コート¥67,000/カオス表参道(カオス)

3)N.O.R.C by the line

エディター 発田美穂さんKeep!
エディター 伊藤真知さんKeep!

「デザイナー斉藤くみ氏の"ロングカーデ感覚ではおって"というひと言に納得。コーデの幅が広がりそう!」(発田さん)。「今季もブラウン気分は続行。ワンサイズ上げてゆるっと着たい」(伊藤さん)。コート¥37,000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン)

【Marisol11月号2020年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ

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