人気と実力を兼ね備えたファッションエディター三尋木奈保さんが語る 「自分の着こなしに飽きないための方法」【Marisol2月号】

誰でも冬のMy定番的なスタイルがあるもの。でも、少しづつ更新しないと気持ちも上がらないはず。きれいめスタイルで人気のエディター三尋木さんは、この冬、自分の着こなしに飽きないための5つの方法を教えてくれました。
Marisol2月号三尋木奈保 冬、自分の着こなしに飽きない5つの方法特集

▲1月7日発売・Marisol 2月号

きれいめ派エディター三尋木奈保『冬、自分の着こなしに飽きない』5つの方法」特集より

 

三尋木さんがまず‘冬こそ’と推すのは、華やぎスカート。大胆なチェック柄のロングスカートや基本のベージュ系アイテムに合うくすみブルーのプリーツスカートなどは、大人っぽい全身にすんなりなじみながらも新鮮。

2つめはウールシャツ。冬といえば毎日ニットを着がちだけど、「シャツ衿やカフスが入ることで冬スタイルがピリッと締まる」という三尋木さん。

3つめは量感のあるスニーカーとブーツ使い。足元のボリュームを変えるだけでこんなに新鮮になるんだ!と発見。あえてきれいめな服を合わせるのがアラフォーにオススメ。

4つめ、5つめもチェックして、冬の着こなしを更新しよう

 

 

1月7日発売!

Marisol2月号は各ネット書店でもご購入いただけます

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