そのワザを、そのアイデアを教えて!「インテリアのプロの、センスのいい住まい」を拝見。【Marisol2月号】

自宅のインテリアをもっとちょっとセンスよく、もっと心地良く過ごせるようにしたい、在宅ワークも増えた今そんな声が増えてきた。インテリアスタイリストとして活躍するふたりのご自宅には、プロならではのセンスあるアイデアがたくさん!
Marisol2月号インテリアプロのセンスのいい住まい

▲Marisol 2月号 「インテリアプロのセンスのいい住まい」特集をチェック!

 

家で過ごす時間が長くなるにつれ、インテリアへの興味が高まっているアラフォー女性が増えている。そんな時、参考になるのがインテリアのプロ、スタイリストさんのご自宅

 

例えば石井佳苗さんは、「引っ越しの際に、サイズがどうしても合わない時は潔く手放します。家具は無理をせず、家のサイズに合わせて変えていくということも大切。(中略)どんなに素敵なものでも置き場がなかったり、家にうまくはまらなかったりして困ることも。そういった経験を経て、まずひと呼吸おいてから物を買うようにしています。衝動的にならず、ぐっと我慢して、本当に欲しいか自問自答を。そのプロセスを経た本当に好きなものだけがわが家に置かれています」。

 

また中里真理子さんは、部屋というのはルールやテイストではなく、まず‘感じる’ことが先、とし「部屋づくりとは、空間をつくりあげること。どんな香りがするのか、そしてどんな光が射し込み、どう照らし、どう影を作るのか。そういうことは意外にとても重要」とも。

 

家具選びや部屋づくりの先入観をまずははずして、プロたちのワザをじっくり拝見して参考にしてみよう。

 

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Marisol2月号は各ネット書店でもご購入いただけます

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