週末は400ml献血へ。ブラッディレッドの艶スカートで気合も注入!【2021/1/17コーデ】

この冬、大人が着こなすなら鮮やかな赤よりブラウンよりの赤の方が肌なじみがよくておすすめ
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新聞記事で今、輸血用血液が足りなくて困っている状態だと知る。「輸血は不要不急ではない!」というメッセージが刺さり、週末は献血ルームへ行くことに。にんにく注射はしたことがあるけれどプラセンタ注射はまだしたことがないので、私の血液もなにか人のお役にたてるかも! たとえ血液を抜きすぎて貧血になったとしてもアイボリーコートの顔映え効果で、献血した後も顔色がよく見えるはず。足元は、ふらついたときでも安心なスリッポンスニーカーで重心を安定させて。極めつけは、この献血を意識したブラッディーカラーのスカート! 実は裏ゴム仕様で献血中、たとえ長く座っていようが楽だし、スルリンとした素材でシワになりにくいのでまさに献血コーデとして最適。
コート¥200,000/マディソンブルー ニット¥18,000/アンクレイヴ スカート¥17,000/ユナイテッドアローズ 青山 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) バッグ¥34,000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥35,000/アマン(ペリーコ サニー) ブレスレット¥5,900/シップス 有楽町店(エーヴィーマックス) ネックレス¥20,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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