スタイリストの友人直伝のふんわりテクでパンツコーデが見違える!

2017年4月18日
トップスの裾をギュッとタイトにインすると古い印象に。パンツの上に少しかぶせるのがポイント!
先日、スタイリストをしている女友達と会った時に、トップスのインの仕方をレクチャーしてもらったので早速実践してみることに。トップスをインしてパンツのウエスト位置を合わせたら、すそを少しだけ引っぱり出して、おなかまわりにふくらみを。

確かにこれだけでぐっとこなれてあかぬけた印象に。(たるませすぎるともっさり見えるので、パンツのホック部分が見えるか見えないか、くらいを目安にすること)明日、後輩たちに教えてあげようっと♪

パンツ¥23,000/ebure ブラウス¥22,000/アングローバルショップ 表参道(アングローバルショップ) バングル¥4,640/ジューシーロック バッグ¥12,000/ジャーナルスタンダード レリューム ルミネ新宿店(バグマティ) スニーカー¥20,000/ハイブリッジ ショーケース 六本木店(Amb)
撮影/魚地武大(物) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵

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