物事に白黒はっきりつける日にはモノトーンコーデでメリハリつけて【2021/2/25コーデ】

潔白感のある白シャツと、どんな色にも染まらない裁判官のような気風を込めた黒パンツで決着を
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ベンチャー社長の彼女さんから聞いた連絡先を携帯に登録すると、先日、祖母のマンションの件でお世話になったばかりの税理士さんの名前が表示され……、なんと!彼女さんと税理士さんが同一人物だったことが発覚!! 早速、彼女さんに電話をして、二股疑惑は三人で直接会ってその場で解決させようと意気投合。明日ベンチャー社長が我が家に来ることになっていたので、彼女さんにも彼が到着する前に来てもらい、私と彼女さんの二人で彼を待ち受けるという計画をたてる。ただでさえ過酷な現場になりそうだから、せめてパンツはストレスフリーなドロストパンツでリラックスさせて。
パンツ¥13,000/アンクレイヴ シャツ¥36,000/エブールギンザシックス(ebure) 肩がけしたボーダーカットソー¥9,800/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) バッグ¥201,000/ジミー チュウ ピアス¥16,500/フラッパーズ(メラキ) 靴¥49,000/デミルクス ビームス 新宿(エーティーピー アトリエ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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