自由度は高くとも女らしさは大切! カジュアルウェディングで一目置かれるポイント

2017年5月10日
上司として、先輩として……昔とは"お呼ばれ"方もガラリと変わった40代。いざという時慌てないためにも、基本のその先のマナーをスマートに身につけておくべし!
カジュアルウェディングは厳格なルールはないとはいっても、なんでもアリというわけでもない。ポイントを心得て、一目置かれる"お呼ばれ上手"を目ざして。

ポイント①【ツヤ】

あえてパンツという選択で、こなれたフォーマルに

ほんのり透ける肌と白襟のきちんと感。ベクトルは違えどどちらも女らしさに直結。こんな小粋なブラウスが主役の日は、【ツヤ】やかなベージュのワイドパンツでこなれ感を引き立てて。白のクラッチや黒のフラットなど小物も配色をそろえることで、いっそう洗練されたムードに。
ブラウス¥37,000/ストラスブルゴ(サポート サーフェス) パンツ¥16,000/アクアガール丸の内(アクアガール) ピアス¥27,000/アデル ビジュー バッグ¥34,000/パリゴ 丸の内店(サンティ) 靴¥64,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店(ポール アンドリュー

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