残業の合間に女友達と合流してオープンしたばかりの鶏料理屋さんへ

アラフォー流の甘辛コーデはモノトーンしばりがちょうどいい。そこに紅一点の華やぎをプラスして
カナダから一時帰国した女友達に先週OPENしたばかりのカウンターだけの鶏料理屋さんで落ち合うことに。お箸を持つ所作までもエレガントに見せてくれるふんわり袖のブラウスを、黒のタイトスカートでスマートに仕上げて。会社を抜け出していくので着飾りすぎず、小物で特別感を演出するくらいがちょうどいい。特に足もとが旬の靴、というだけでモノトーンもたちまち鮮度が上がる。
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ブラウス¥18,000/エストネーション スカート¥24,000/アパルトモン 青山店(アパルトモン) バングル(細)¥58,000・(太)¥98,000・リング¥75,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(ソフィ ブハイ) 帽子¥55,000/エストネーション(ボルサリーノ) バッグ¥23,000/アルアバイル(セルピュイ) 靴¥57,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(アルムナエ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 取材/東原妙子 文/加藤理恵

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