秋おしゃれのスタートはワントーンコーデでベーシックカラーの魅力を更新!|40代ファッションまとめ

“ワントーンコーデ”は、簡単なのに洗練かつこなれた雰囲気にコーデを格上げしてくれるアラフォーにおすすめの着こなし。2020年秋トレンドのベージュを中心としたまろやかカラー、黒やグレーなどキリッとハンサムなカラーのワントーンコーデをピックアップ!

①秋一番人気な女っぷりベージュ系ワントーンコーデ

■モヘアニット×ワイドパンツのワントーンコーデ

ミルクベージュのモヘアニットとワイドパンツ モデル・蛯原友里

甘く、ゆるっとミルクベージュ
ミルクたっぷりのカフェオレみたいなカラーのモヘアニットは、キッドモヘアにシルクを混ぜることでなめらかな着心地を実現。「異素材を組み合わせたワントーンコーデの王道も、色のもつ可愛さの力で新鮮に映ります」。


ニット¥45,000/サード マガジン(リア) 手に持ったジャケット¥69,000/アングローバル(イレーヴ) パンツ¥34,000(シャイナモート)・バングル¥39,000(マラ エムシーエス)・靴¥69,000(ミッシェルヴィヴィアン)/アパルトモン 青山店 ネックレス¥18,000/アマン(アンセム フォー ザ センセズ) バッグ¥145,000/エリオポール代官山(ザンケッティ)

撮影/佐藤 彩(物) 渡辺謙太郎(MOUSTACHE/人物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 撮影協力/バックグラウンズファクトリー

■プルオーバー×ドット柄スカートのワントーンコーデ

ニット×ドット柄スカートのワントーンコーデ

こっくりベージュ×淡ベージュのワントーン効果で品よく

ゆったりしたプルオーバーなら緊張しないから、リラックスしながら仕事も俄然はかどりそう。やや甘めな印象のドットスカートも、ワントーンでまとめることでほんのりビターに、上品に仕上がる。

プルオーバー¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) スカート¥29,000/インターリブ(サクラ) サングラス¥46,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ネックレス¥11,800/シップス 有楽町店(コザフ) バッグ¥110,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ブーツ¥39,000/ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ)

撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■シャツ×ウールスカートのワントーンコーデ

ベージュシャツとタイトスカート

ロングブーツも解禁!秋モードにシフト

お仕事コーデにロングブーツを合わせるなら、色みの違うベージュを重ねたワントーンスタイルが最適。ブーツ以外の小物はベージュトーンで揃えると端正な服装になじんで、全体がきれいめな印象となり、きちんと着こなせる。

バッグ(17.5×27.5× 5 )¥89,000/ドゥロワー 六本木店(ワンドラー) シャツ¥29,000/エンケル(ネプラ) スカート¥49,000(シーオール)・ピアス¥28,000(フェイ アンドラダ)/カオス表参道 ストール¥41,000/シップス 有楽町店(アソースメレ) ブーツ¥86,000/アマン(ペリーコ)

撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ブラウス×スカートのセットアップのワントーンコーデ

ブラウス×スカートのセットアップのワントーンコーデ

〝ワンピ感覚〞で着られる「きれいめセットアップ」
シルクタッチな風合いで肌ざわりもなめらかで涼やか。ラップ風スカートなので締めつけ感なし。きちんとした雰囲気とほどよいラフさのバランスがちょうどいい。

ブラウス¥32,000・スカート¥43,000/アングローバル(イレーヴ) バッグ¥160,000/エリオポール代官山(ザンケッティ) パンプス¥44,000/フラッパーズ(ネブローニ) バングル¥3,400/ジューシーロック パールネックレス¥24,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ファリス) コインネックレス¥15,000/カレンソロジー青山(ヘルミナ アテネ) 
【Marisol8月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/松村純子 モデル/竹下玲奈 取材・文/塚田有紀子

■ロングジレ×テーパードパンツのワントーンコーデ

ベージュジレとブラウスとパンツ

ロングなジレを羽織ればおしゃれ気分が一気に高まる

秋冬ファッションに欠かせないトレンチコートを着るにはまだちょっと早いけれど、そんなときに大活躍するのがトレンドのロングジレ。淡いベージュのブラウス×パンツに羽織るだけで一気にスタイルにメリハリが生まれる。

ジレ¥45,000/ドレステリア 新宿店(ドレステリア) ブラウス¥26,000・パンツ¥31,000/オンワード樫山(ベイジ,) メガネ¥27,000/アイヴァン PR(アイヴァン) バッグ¥60,000/プレッド PR(ミチノ) 靴¥15,000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール)

撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■バンドカラーシャツ×サテンスカートのワントーンコーデ

バンドカラーシャツ×サテンスカートのワントーンコーデ

ツヤのあるサテンのイエローで秋色ベージュコーデを華やかに仕上げて
スカートのイエローを主役にしたコーデに。秋っぽさのあるベージュとは色の系統が似ているので初心者でもトライしやすい組み合わせ。地味すぎず派手すぎないちょうどよい仕上がりに。

シャツ¥23,000/ティッカ スカート¥44,000/カオス表参道(カオス) カーディガン¥26,000/ANAYI バッグ¥80,000(ザネラート)・靴¥52,000(ペリーコ)/アマン メガネ¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バングル¥86,000/スープリームス インコーポレーテッド(バニー)

撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

②ハンサムなカラーで作るワントーンコーデ

■黒ニット×レザーショーパンのワントーンコーデ

ニット×レザーショーパンのワントーンコーデ

異なる素材をミックスし、黒コーデに奥行きとニュアンスを出す
「ノースリーブのニットに合わせたのは、リッチなレザー素材のショートパンツ。ほどよく主張のある小物使いと黒の力で、カジュアルコーデがぐっと女らしくなります」。

ノースリーブニット¥22,000/アングローバル(イレーヴ) 肩にかけたニット¥26,000/エイトン青山(エイトン) スカーフ¥15,000/フィーゴ(ピエール=ルイ・マシ) ピアス¥25,000/ショールームセッション(マリハ) ネックレス¥71,000/エスケーパーズオンライン(ハルポ) バングル¥180,000/ザ ストア バイ シー 代官山店(アリアナ ブサードライフォル) 靴¥43,000/フラッパーズ(ネブローニ) パンツ(参考商品)/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店 バッグ(参考商品)/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク

【Marisol 8月号2020年掲載】撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 取材・文/磯部安伽

■ミリタリーアウター×艶プリーツスカートのワントーンコーデ

サファリジャケット×ロングプリーツスカートのワントーンコーデ

艶のあるニュアンスで陰影を、躍動感のある揺れ感が着こなしに幅をもたせてくれる
シンプルがゆえにマンネリになりがちなTシャツ&スカートのシンプルコーデ。歩くたびに艶めきながらリズミカルに揺れるサテン生地を選ぶと、ぐっと洗練された印象に。そこにあえてマットなコットンのブルゾンで素材にメリハリをつければ、もうのっぺりしてるなんて言わせない。カーキはトーンを揃えれば上品に着こなせる。

スカート¥24,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) ブルゾン¥98,000(アンスクリア)・バングル¥16,000(アンセム フォー ザ センセズ)/アマン カットソー¥8,900/ドレステリア 新宿店(ドレステリア) ネックレス¥40,000/ドゥロワー 丸の内店(グーセンス パリ) バッグ¥160,000/エリオポール代官山(ザンケッティ) 靴¥100,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン) 

撮影/金谷章平 ヘア&メイク/秋山 瞳(PEACE MONKEY) スタイリスト/松村純子 モデル/五明祐子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■グレーニット×スカートのワントーンコーデ

グレーニット×スカートのワントーンコーデ

フレアでもなくタイトでもないスカートが、大人の女性をきれいに見せてくれる
「正面はフラットだけど後ろはボックスプリーツになっていて、大股でガシガシ歩けるのもうれしい(笑)。ニットのすそはアウトして着ても可愛いです。今回はファーつきのフラットパンプスやポシェットで遊んでみましたが、きれいめな小物を合わせたらお仕事にも行けそう。コーディネートの可能性を広げてくれるアイテムです」。(スタイリスト・徳原文子さん)


スカート¥39,000/エイトン青山(エイトン) ニット¥52,000(ドゥロワー)・バッグ¥72,000(ワンドラー)/ドゥロワー 六本木店 スカーフ¥13,000/ヴェルメイユ パー  イエナ 青山店(ピエール ルイ  マシア) ピアス¥29,000/ショールーム セッション(マリハ) 靴¥68,000/シジェーム  ギンザ(ブロック コレクション)

撮影/佐藤 彩(物) 渡辺謙太郎(MOUSTACHE/人物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 撮影協力/バックグラウンズファクトリー

■くすみブルーTシャツ×テーパードパンツのワントーンコーデ

ブルーTシャツ×センターシームパンツのワントーンコーデ

ブルーのパンツはくすみ系でトーンを揃えてすっきり縦のラインを意識

これだけ鮮やかな発色だと、ついついブルーパンツを主役にすべくトップスはベーシックカラーにしがちだけれど、実はニットもくすみ系の同色トーンで合わせるとうまくまとまり、清潔感が溢れ出るコーデに。同じトーンで揃えると縦のラインが強調され、肩がけした白カーディガンのおかげで目線が上になるので、スタイルアップの効果も期待できそう。 

パンツ¥23,000/シンゾーン 表参道店(ザシンゾーン) Tシャツ¥9,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) カーディガン¥2,990/ユニクロ ネックレス¥11,000/ヒューマンウーマン バッグ¥22,000/ノーブル コレド日本橋店(クリスチャン ヴィラ) 靴¥14,500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)
撮影/黒沼 諭(aosora) へア&メイク/森野友香子(Perle Management) スタイリスト/石毛のりえ モデル/渡辺佳子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります



③「プチプラ高見え」が叶うワントーンコーデ |美女組Akaneさん

美女組 Akaneさん

美女組 Akaneさん

元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。

■ブラウンニット×プリーツスカートのワントーンコーデ

ブラウンニット×プリーツスカートのワントーンコーデ

↑春夏に買った軽い質感のシアープリーツは、濃い色で季節感を損なわず、秋のフェミニンコーデを上手く助けてくれそう。主役にせずワントーンに埋めてあげるなど、控えめに活躍させてもいいですね。

■グレーニット×デニムパンツのワントーンコーデ

グレーニット×デニムパンツ

↑パンプスのバックルにインパクトがあるので、シンプルなデニムコーデにも足元でアクセントがつけられます。ハードなデニムと細身のフェミニンなパンプスのバランスで、カジュアルコーデに女性らしさが実現。

■カーキワンピース×リネンジャケットのワントーンコーデ

カーキワンピース×リネンジャケットのワントーンコーデ

↑マキシ丈のリブワンピースは、ワンマイルコーデにぴったりのリラックス感。色の渋さや細身のシルエットなどに、「カオス」らしい洗練された雰囲気が出ているので、コットンワンピでもカジュアルさは控えめで、ジャケットにも合わせられます。ゼブラ柄のバッグを合わせれば、秋めいたムードをプラスできそうです。

■ドットブラウス×プリーツスカートのワントーンコーデ

ドットブラウス×プリーツスカートのワントーンコーデ
↑ロングスカートにパンプスを合わせる場合、ノーヒールのほうが「上品すぎ&老け見え」しにくく好相性です。ツヤがあるエコレザーには、マットなスウェード調のパンプスの質感がぴったりハマります。

■黒デニムジャケット×花柄ワンピースのワントーンコーデ

黒Gジャン×花柄ワンピースのワントーンコーデ

↑ハードなメンズジャケットと、しなやかな花柄のワンピース。まったくの対照的なアイテムですが、ミックスすると辛口な大人のフェミニンコーデに。花柄ワンピースの「老け見え」防止にもなりそうです。

■リブニット×ホワイトワイドパンツのワントーンコーデ

リブニット×ホワイトワイドパンツのワントーンコーデ
↑続いてメンズニット。首まわりの狭いクールなニットには、あえてルーズなワイドパンツで「マニッシュ」を加速させてもいいですね。色をベージュやホワイト系で上品にすることで、「ハンサム」な中にも女性らしさを感じられそうです。



④カジュアル派エディター・坪田あさみさんのワントーンコーデ

坪田あさみ エディター・ライター

坪田あさみ エディター・ライター

大学卒業後、出版社勤務を経て独立、女性誌や広告、カタログを中心にエディター・ライターとして20年以上活躍。ファッションはもちろんインテリア好きとしても知られる。3年前に東京から湘南地域に移住し、夫とともにオムライスとオムレツサンドの専門店サンダウナー 東京オムレツも経営する。

■ノースリーブトップス×マキシスカートのブルーワントーンコーデ

ブルー

ノースリーブトップスとマキシスカートのワンツーコーデ。スカートはつやっとした素材だから、Tシャツとの合わせもカジュアルになりすぎず、大人っぽく決まります。ブルー系で統一しワントーンコーディネートに。

スカート/カオス トップス/エイトン ピアス/マリハ バッグ/ミフコ ストール/マニプリ 靴/フォエバー トゥギャザー

■ボーダー×チュールスカートのダークカラーのワントーンコーデ

ボーダーとスカート

定番のボーダートップスに黒いチュールスカート&ストラップサンダルを合わせてコーディネート。

最近はカジュアルなボーダーが全然似合わず地味になってしまうので避けていたのですが、ふんわり感が上品なチュールスカートを投入したことで印象が変わり、再び出番が増えてきました。

こちらもチュール&ふんわりという甘めなアイテムですが、ブラックなのと、ボーダー合わせということで自分らしい感じに落ち着いています。そしていつもとは確実に気分が変わります(ここ大事!)。

スカート/ebure トップス/Le Minor バッグ/Hereu サンダル/MICHEL VIVIEN

【編集部注】掲載されたアイテムはすべて坪田さんご本人の私物です。現在は販売されていない場合もありますので、ご了承ください。



⑤美女組の初秋ファッションもワントーンコーデが人気!

■美女組・実果さんのシンプルカジュアルなワントーンコーデ

美女組No.171 実果さん

美女組No.171 実果さん

会社員
167cm/30代/関西出身都内在住/夫と二人暮らし/元美容ブロガー

ツヤを重視した、アンチエイジング美容・コスメ (時々韓国コスメ)の投稿が多めです。ファッションはカラーアイテムを織り交ぜ、“シンプルなのになんかお洒落”な、抜け感アラフォーファッションがテーマ。こなれ感を出したい、こなれたい人です。

〈ラテ配色で旬の秋コーデ〉

秋はやっぱりベージュが着たくなるんです✨
最近は気づけばベージュアイテムを使った“ラテ配色”なコーデも多くなりました。

※以下、ラテの名前は半ば強引にもっていっております。
*チャイラテ*
チャイラテコーデ
tops:EUCLAID
pants:Theory luxe
bag:ZARA
shoes:Odette e Odile

*チョコラテ*
*チョコラテ*
tops:UNIQLO
pants:HETHER
bag:TOPKAPI
shoes:CONVERSE

*豆乳ラテ*
*豆乳ラテ*
tops:UNIQLO
skirt:EUCLAID
bag・shoesはチャイラテコーデに同じ

*ほうじ茶ラテ*
*ほうじ茶ラテ*
tops:EUCLAID
pants:UNIQLO
bag:MARNI
shoes:CONVERSE

ベージュを使った“ラテ配色”コーデは、柔らかく上品なイメージに仕上げてくれる、アラフォーファッションの強い味方です。
そしてなにより、第一印象は冷たそう、きつそうに見られがち、そして濃い目な男顔な私にとって、ベージュは欠かせないワードローブの一つ。

ベージュの力に肖り、柔らかく優しげな印象を与えられるようになりたいものです。

〈インディゴカラーのワントーンコーデ〉

カジュアルスタイルにヒールを合わせて、お気に入りのカフェでモーニング。
UNIQLOのシアーシャツに、RED CARDのジーンズ
先日モーニングへ出掛けた時のコーデ。
以前ブログでもご紹介したUNIQLOのシアーシャツに、RED CARDのジーンズ。
UNIQLOのシアーシャツに、RED CARDのジーンズ。
最近はフラットシューズやスニーカーばかりで、足首のくびれがなくなることにも危機感を感じだしたので、ヒールを合わせました。
UNIQLOのシアーシャツに、RED CARDのジーンズ。
カジュアルスタイルに、脚引き締まれと願掛けしながらヒールで女っぷりをON。
久々に履くと疲れますが、たまにヒールを履くのもいいものですね♪
帰りにtruffle bakeryの白トリュフパンと黒トリュフ玉子サンドを買って帰りました☺(手に持っているのはそのパンです。)

■忙しい朝には、便利なセットアップでワントーンコーデ

美女組No.163 tomomiyuさん

美女組No.163 tomomiyuさん

こんにちは!tomomiyu(ともみゆ)です。
1978年生まれ。O型。小学生2児の母。群馬県在住。

changeはchance(チェンジはチャンス) 変化を恐れず、ワクワクするような新しいことに挑戦する40代にします!【自分史上、最高の私】を目指して日々奮闘中!
今日はこの時期に最適なニットセットアップをご紹介します。

stylevoice ミラノリブセットアップ エクリュ

こちらInstagramでも人気のインフルエンサー、星玲奈さんコラボの商品。

この時期に最適な程よい肉厚のミラノリブが心地いい!
 stylevoice ミラノリブセットアップ エクリュ
セットアップでも単品でも着られるので、着回し力抜群です。
ホワイトセットアップのワントーンコーデ
朝コーデに迷ったら、セットアップで簡単コーディネート。

これから涼しくなったらブーツやコートに合わせてもいいですね!
これからの季節が楽しみです。

美女組No.156 Mayuさん

美女組No.156 Mayuさん

医療関係技師
医療に携わる仕事をしている2児の母☆毎日、笑いながらその時を楽しむことがモットーです。大好きなファッションを中心に美容・グルメ・旅行など40代のオシャレの幅を広げていきたいなと思っています。私の大好きな事、いいなと思う事をお伝えしていきますので、どうぞお付き合い、よろしくお願い致します。
この季節の変わり目に何を着ていいのか…
迷子になる時に、すぐ着られるセットアップを見つけました。
ブラックのトップスとパンツのセットアップ
こちらのセットアップの魅力は
◆細いリブがカジュアルになりすぎない
◆素材がレーヨンとナイロンの混合の為、落ち感がある
◆トップスの袖のボリューム、パンツのスリットのデザイン性が黒のセットアップでも重くならない
◆合わせる小物次第で、大人カジュアルにもきれいめスタイルにもなり、on-off問わない

黒のセットアップは、黒が得意ではない私にとっては、ハードルが高く、正直.....悩みました。
でも、単品使いもでき、悩む時は、セットアップに! 様になります(^^)

最近は気がつけば、つい手に取ってしまう程、出番が多いです。
ブラックのトップスとパンツのセットアップ
ある休日は、セットアップで
小物をベージュで統一。tevaのサンダルで、足元に抜け感をプラス。

Bag: edit & co. / Shoes: teva
セットアップの魅力をあらためて実感。
on-off問わずに着られる黒のセットアップは、シンプルな形よりも少しデザイン性があるものを選ぶことがお洒落ポイントになるかなと…

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