夜は家に後輩を招いて新米パーティ。料理を作りやすいパンツコーデで【2019/10/17コーデ】

ほっこりしがちなコーデュロイパンツ以外は黒でまとめて全体をすっきりさせるのがシックに着こなすコツ
40代ファッション カットソー×コーデュロイパンツコーデ
10月17日は伊勢神宮で神嘗祭が行われ、今年の収穫に感謝をする日。ちょうど北海道の友人から新米ゆめぴりかを贈っていただいたので、その恵みを感謝しつつみんなで分かち合うため仲良しの後輩3人を家に招いて新米を食べる会を計画してみる。リラックス感のあるコーデュロイパンツにシンプルな黒ニットでまずは料理のしやすさを重視。そのままだと少し地味なので、会社では、華やぎをひとさじ加えるために首もとにスカーフを、あとは黒小物で全体をすっきりとまとめてシックに。
ニット¥25,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) パンツ¥39,000/ebure ピアス¥14,000/アルアバイル(ラダ) スカーフ¥16,000/フィーゴ(ピエール= ルイ・マシア) バッグ¥52,000・靴¥72,000/アマン(ペリーコ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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