文化の日はコーディガンを華麗に羽織り美術館で自己研鑽に励んでみる【2019/11/3コーデ】

カジュアルコーデに羽織るだけで所作までエレガントに魅せる万能トープカラーに夢中!
コート代わりにもなるカーディガンは通称コーディガン。ほどよい厚さの編み地で、ニット素材でも太って見える心配もないので、ニット×デニムパンツのカジュアルコーデに羽織ればエレガントな女性へと一気に早変わり。フランス語でモグラを表す「トープ」カラーのこの絶妙なグレーは大人の女性にぴったりな色合いでどのコーデとも相性が良さそう。文化の日は国立西洋美術館の常設展が無料で観覧できるようなので、世界遺産に登録されたル・コルビュジエが日本で唯一手掛けた建物とともに優雅な気持ちでアートを満喫してくるつもり。
コーディガン¥18,500(エムセブンデイズ)・ミニボストンバッグ【ミニヨンリザード】¥40,000(トフ&ロードストーン)・パンプス【ANELLI6.5㎝】¥46,000(ペリーコ)/SHOP Marisol ニット/スタイリスト私物
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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