韓流NEWS

  • ブロックバスターが続々公開!韓国映画が再び熱い

    「韓流ドラマは長すぎて、、、」という方々に、お勧めしたいのが映画!この秋から心に響く話題作が目白押しなので、いくつか紹介したいと思います。まずは、韓国での公開直後の6月にソウルで観た『パラサイト 半地下の家族』。5月のカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞したポン・ジュノ監督のこの話題作は、期待をはるかに上回りました。スクリーンから役者の体温や匂いが伝わってきそうな迫力で、そのストーリーにただただ圧倒されっぱなし。笑えて、そして切なく、なんとも言えない余韻が残ったこの映画は、来年1月に日本公開が決まっています。6月にソウルでインタビューをしたキム・ジェウクさんも、マリソル読者に推薦してくれた作品です。

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    2019年10月16日

  • 個性際立つiKONの新たな魅力をライブで!!

     iKON(アイコン)は、2016年にデビュー、日本レコード大賞最優秀新人賞を含む「日韓中3ヶ国で新人賞獲得」という史上初の記録を打ち立てたボーイズグループ。群雄割拠の韓国で、昨年「LOVE SCENARIO」がロングランヒットを記録。年末にはベストソング賞を数多くのアワードで受賞、YouTubeで3億回再生、Spotifyでも1億回ストリーミングの快挙を達成しています。個人的にこの曲から急激に気になりだして最新アルバムにもハマり、若葉マークを付けて、いざ、約8ヶ月ぶりとなる日本ツアー「iKON JAPAN TOUR 2019」、幕張メッセ2日目のライブに!そこでは才能溢れる個性豊かなメンバーの魅力が炸裂していました!!年末3都市でのライブが決まったので、未体験の方はぜひです!!また、8月にはユニークでチャーミングなふたり、JAYとJU-NEのデジタル写真集も3冊同時に発売。こちらも要チェックです!

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    2019年9月20日

  • 悪霊払いの神父役に挑む!「客-ザ・ゲスト-」のキム・ジェウクさんインタビュー

     キム・ジェウクさんといえば、「ボイス~112の奇跡~」、「愛の温度」、「客-ザ・ゲスト-」と話題作が続き、ラブコメ「彼女の私生活(原題)」の放送が韓国で終了したばかり。不動の人気を誇る大注目の俳優です。多忙を極める彼に、「客-ザ・ゲスト-」の日本でのDVDレンタル開始に合わせ、ソウルでお話をうかがって来ました。サイコパスを演じたかと思えば、ロマンスもので視聴者の心を溶かす、目が離せない存在のジェウクさん。昨年は日本の映画『蝶の眠り』で中山美穂さんと共演し、日本でもさらに脚光を浴びました。なかでも、韓国の友人がどっぷりハマったと教えてくれた「客-ザ・ゲスト-」は、とにかく興味深いドラマ。ジェウクさんが司祭役、2007年の「コーヒープリンス1号店」以来の共演となったキム・ドンウクさんが霊媒師役、「リターン」でも注目された女優、チョン・ウンチェさんが刑事役で共演しています。さすが、「ボイス~112の奇跡~」のキム・ソンホン監督の作品なだけに、映画のような映像、息を飲む展開、そして深く考えさせられるドラマになっているので、ぜひ、です。ジェウクさんは流暢でなめらかな日本語で、真摯に質問に受け答えしてくれました。

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    2019年9月4日

  • 韓国版「空から降る一億の星」でも快演!演技派ソ・イングクさんインタビュー

     ソ・イングクさんと初めてお会いしたのは、ちょうど「応答せよ1997」で注目された頃、東京での日本歌手デビュー記念イベントで。「ラブレイン」の制作に友人が関わっていたので、ブレイクが嬉しかった記憶があります。また、「王の顔」のDVD発売に合わせてもインタビューさせていただいたことがあるのですが、出演する作品ごとに異なる魅力を発揮、演技の幅の広さと、今回お話をうかがったドラマ「空から降る一億の星<韓国版>」でもOSTを披露するなど、歌手としての魅力もあわせ持つ役者として活躍中です。「空から降る一億の星<韓国版>」は、「ナイショの恋していいですか?」、「ああ私の幽霊さま」と同じ、大好きなユ・ジェウォン監督の作品、そしてチャーミングなチョン・ソミンさんが共演。イングクさんの最新作、必見です!!

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    2019年8月21日

  • 全国ツアー中のWINNERが、新作『WE』への思いを語る!!

     幕張メッセでの大盛況のライブを終え、全国ツアー後半の公演も楽しみなWINNER。幕張公演の興奮冷めやらぬまま、日本を含む海外20カ国のiTunesアルバムチャートで1位となった韓国版『WE』の、日本版発売に合わせた合同取材に行って来ました!私にとってWINNERとの出会いは、2017年の春にソウルの街なかや地下鉄などで繰り返し流れていた「REALLY REALLY」。韓国の友人がスタイリングをしていると聞いていて気になってはいたのですが、すっかり心奪われてしまった新参者です。続く楽曲もツボで、さらに4人のウィットの効いた日本語トークが面白すぎて泣かされたり、と深みにハマるばかり。2度インタビューもさせていただいたのですが、本当に仲睦まじく、スタイリッシュでチャーミングな4人。ライブももちろん素晴らしく、個性豊かな4人の声の相乗効果は計り知れません。エネルギッシュでいて”清涼剤”のような彼らの新しいミニアルバム、ライブ、ぜひ体感して!!12月にはリリースイベントも予定しています!

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    2019年8月7日

  • 新曲「Come Over」で夏を盛り上げる6人組、SNUPER

     2015年に韓国でデビューした6人組ボーイズグループSNUPER(スヌーパー)。グループ名にはSUPERよりさらに優れた”HIGHER THAN SUPER”の意味合いがあるそう。平均身長180cmというスタイルの良さと爽やかなイメージで人気を博し、2016年に日本デビュー。累計販売枚数10万枚を超え日本レコード協会ゴールドディスクに認定されたシングル曲「Oh yeah!!」などでも知られるグループだ。8月14日には6枚目のシングル「Come Over」をリリース予定、ライブなども目白押しなのでぜひ聴いてみて!!

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    2019年7月29日

  • ホ・ヨンセンさんがアルバム「MOMENT」のリリースイベントで来日!

     ホ・ヨンセンさんは、あまりにも有名なアイドルグループSS501出身。現在はソロで、ミニアルバムをリリースしたり、ドラマのOSTに参加、ミュージカルやドラマにも出演するなど、歌手、そして俳優としても活躍中です。また、SS501から派生したDouble S 301のリーダーも務めています。今回、韓国で4枚目となるミニアルバム「MOMENT」のリリースイベントで久しぶりに来日、この9月には、東京でのファンミーティングも予定しているので、ぜひその美声をライブで!インタビュー中も歌声と同じ優しい語り口で、何か魔法にかかったようにすっかり癒されたマリソルスタッフでした。

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    2019年7月23日

  • 正統派時代劇「ヘチ」でも圧倒的な存在感のチョン・イルさんが来日!

     ファン待望の正統派時代劇「ヘチ(原題)」。面白いと評判の作品で、貫禄さえ感じる主演のチョン・イルさんの存在感にも圧倒されます。「名場面が毎話にある」という彼の”心の演技”にきっと引き込まれるはず。久しぶりにお会いしたイルさんは、相変わらず誰よりもスタイリッシュ!ドラマのこと、近況をたっぷりうかがいました。ちなみに“ヘチ(獬豸)”とは、善悪を見分け正義を守る伝説の動物のことです。

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    2019年6月10日

  • 進化し続ける『KCON』が大盛況!その魅力とは?

     今年5回目を迎えた日本でのKCON、”KCON 2019 JAPAN”。5月の東京幕張メッセでの3日間に歴代最大規模の8万8000人が集まり大盛況でした。この2年で10代の観客が4倍に増えるなど、このK-Cultureコンベンションは破竹の勢い。ビューティー、音楽、フード、ファッション、ドラマや映画など、3日間、292人ものアーティストやパネラー、インフルエンサーが参加しました。毎年様々な国で開催され、6月の開催地はNYのマディソンスクエアガーデンとジェイコブ K・ジャヴィッツ・コンベンション・センター!グローバルに注目されている勢いのあるイベント。未体験の方は来年ぜひ!

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    2019年6月1日

  • ライジングスター、チャン・ギヨンさんの初主演ドラマ「ここに来て抱きしめて」

    「ゴーバック夫婦」、「私のおじさん」と心に響くドラマで脚光を浴びたチャン・ギヨンさん。彼の初主演ドラマが「ここに来て抱きしめて」です。サイコパスの息子という難しい役を熱演、今月1日には韓国のゴールデングローブ賞とも言われる百想芸術大賞で、新人賞を受賞!相手役のチン・ギジュさんも、名作「ミスティ」での助演が光っていた女優さんです。「ちょっと暗いんだけど面白いから観て」と友人に勧められたのですが、グッと引き込まれるストーリーで一気観してしまいました!カリスマ俳優、ホ・ジュノさんの存在感もものすごいです。次回作の「検索ワードを入力してください:WWW(原題)」(制作が「トッケビ」や「ミスターサンシャイン」と同じ!)も期待されている彼は、身長187センチのモデル出身で、制服姿がとにかく凛々しい!「大丈夫、愛だ」や「最高の結婚」でも目を引きました。ファッションブランドの広告モデルにも抜擢される26歳のライジングスターで、8月にはファーストファンミーティングも開催予定です!

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    2019年5月13日

  • 今いちばん観て欲しい人生ドラマで最旬俳優に!ナム・ジュヒョクさんが語る「眩しくて」

    韓国人の友人が、「今まで観たドラマの中で最高の人生ドラマ」と絶賛していた「眩しくて(原題)」の日本初放送がいよいよ始まります。期待をはるかに上回る心に響く良くできた脚本のドラマで、「国民のお母さん」と言われる大女優キム・ヘジャさん、昨年映画『ミス・ペク(原題)』で女優賞を総なめしたハン・ジミンさん、同じく昨年時代劇映画『安市城 グレート・バトル』で新人賞を総なめしたナム・ジュヒョクさんの3人が主演。脇を固めるベテラン俳優さんたちも素晴らしく、それぞれのキャラクターが生き生きときめ細やかに描かれています。映像も美しく、主人公の家の美容室のインテリアまですべてチャーミング。年齢を問わず、今いちばん観て欲しい深みのある人生ドラマです。この作品でジュヒョクさんは、憂いのあるジュナ役を好演し一目置かれる俳優に。25歳になったばかりの若手俳優の彼が、人生を考え直すきっかけとなったこの作品を振り返り語ります。3月に出した日本初となる写真集も好評発売中で、出版記念のイベントも盛況、SNSのフォロワーは1050万人に!また、ドラマ「保健教師 アン・ウニョン(原題)」や、来年公開予定のリメイク版映画『ジョゼと虎と魚たち』の主演も決まり、快進撃が続きます。

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    2019年5月1日

  • 演技の神童から名優へ。ヨ・ジングさんの素顔

    8歳でデビュー、演技の神童と言われてきたヨ・ジングさん。神がかった演技力から、”ゴッドジング”の異名を持つ21歳だ。日本でも6月から放送される「王になった男(原題)」で、ひとり二役の主人公を熱演し話題に。ジングさんの代表作品と絶賛されたこの注目のドラマで、百想芸術大賞最優秀演技賞にもノミネートされ、演技派若手俳優として圧倒的な存在感を放っています。そんな彼が2年半ぶりにファンイベントで来日!「イルジメ」や「ジャイアント」から、『ファイ』『1987』など、ずっと印象的な作品を届けてくれているジングさん。素顔の彼にはどこか気品があり、太陽のように朗らかでチャーミング。日本語もだいぶわかるようで、時折話す日本語もなめらか!今回のファンミーティングではピアノの弾き語りでback numberの「ヒロイン」を披露してくれ、魅力的な美声にとても似合っていました。映像も美しく、イ・セヨンさんをはじめキャストも秀逸な「王になった男」は必見、IUさんと撮影中だという「ホテルデルーナ(原題)」も楽しみです!

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    2019年4月20日

  • 「屋根部屋」で悲願のNo.1!N.Flyingの初アルバムとツアーに期待!

     N.Flyingは、2013年10月に日本でインディーズデビュー後、2015年に韓国デビュー。デビュー曲「キガマッキョ」がヒット、翌年日本でもメジャーデビューを果たし、先輩バンド、FTISLANDやCNBLUEの次世代バンドとして注目されてきた実力派です。今年2月には「屋根部屋」で、デビュー4年目にして韓国で悲願の音源チャート1位に輝きブレイク中。5月には初となるアルバム『BROTHERHOOD』をリリース予定、6月には東京、大阪、名古屋でツアーが控えています。先輩バンドのライブの前座、昨年の単独ライブにも2度、リーダーがゲストで参加したイ・ホンギさんのファンイベントで彼らの活躍を見てきたので、チャートナンバーワンのニュースに胸が熱くなりました。元気でパワフルな魅力が炸裂の彼らの熱いライブをぜひ体感してみて!!来日した4人のトークからも仲睦まじさが伝わりました。

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    2019年4月7日

  • EXOのド・ギョンスさん時代劇初主演、ドラマ「100日の郎君様」が眼福!

    EXOのD.O.ことド・ギョンスさんは、その演技力でも知られる存在。ドラマや映画でも高く評価され、ドラマ「100日の郎君様」では時代劇での初主演に挑戦、そしてもちろん大ヒット。ギョンスさんの演技は、映画『純情』でも、船の縁に腰掛けているだけでもものすごい存在感で驚愕したことがあり、この主演ドラマでもその魅力が全開。ヒロインのナム・ジヒョンさんは、「善徳女王」の子役時代から注目している女優さんで、安定の演技力でとってもチャーミング。脇を固めるベテラン俳優たちはもちろん、キム・ソノさん、キム・ジェヨンさん、ホン・ユンジェさんなど若手俳優たちも見目麗しい!そしてこのドラマの撮影は全羅道順天にある「楽安邑城(ナガンウプソン)」でも行われたのですが、ここは朝鮮時代の土城と草葺き屋根の家などが400年以上も原型のまま保存されためずらしい史跡。今も85世帯が暮らす、金銭山を望む美しいこの村に、なんと偶然ドラマ撮影中に旅の取材で訪れたため、ドラマが始まるまえから注目していた作品でもあります。映像も美しいラブコメなのでぜひ!!

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    2019年3月15日

  • 「ボーイフレンド」で2年ぶりにドラマ復帰、別格人気のパク・ボゴムさんが来日!歌手デビューも!

    爆発的にヒットした「雲が描いた月明り」で”アジアのプリンス”となったパク・ボゴムさんが、ドラマ「ボーイフレンド(原題)」で2年ぶりに待望のドラマ復帰。"アジアのボーイフレンド”となり、アジアツアーの一環で、約1年ぶりのファンイベントのために来日したボゴムさん。なんと3月20日にはシングル「Bloomin’」で日本歌手デビューも!!さいたまスーパーアリーナを沸かせ、ひとつずつ夢を叶えていく、華やかなオーラで輝くスター。壮大なファンイベントで多くのファンを魅了する、彼の人気はやはり別格でした。

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    2019年3月6日

  • 走り続けるアーティストiKONが、昨年最大のヒット曲を含むアルバム『NEW KIDS』をリリース!

     BIGBANGの系譜を継ぐiKONが、2月27日に”NEW KIDS”プロジェクトの集大成となるアルバム『NEW KIDS』をリリース。これに合わせた記者会見に行ってきました。このアルバムには、2018年韓国の年末賞レースで、ベストソング賞を総なめした「LOVE SCENARIO」、新曲「I’M OK」「KILLING ME」 「GOODBYE ROAD」の日本語バージョンを含む全21曲を収録。いちど聴いたらループにハマる、めくるめくiKONワールドに浸れる一枚となっています。ぜひ聴いてみて!!

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    2019年2月27日

  • 「私の後ろにテリウス」のソン・ホジュンさんが愛される理由

    昨年東京でのファンイベントが自身初のもので、その時はとても緊張しました、と話すソン・ホジュンさん。今年も日本に来ることができてありがたく、そしてとても嬉しいといいます。共演したソ・ジソプさんが演技大賞を受賞するなど話題となったドラマ「私の後ろにテリウス(原題)」では、初の悪役を好演。さらにユ・ヨンソクさんと始めた寄付イベントを番組化した「コーヒーフレンズ」と、2月に放映されるドラマ「眩しくて(原題)」の撮影を終え、これから映画『最後の宿題(原題)』(感動的な映画だそう)が始まるのだとか。そんな忙しいスケジュールの合間を縫っての2度目のファンイベントのため来日、もちろん会は盛況でした。また、ホジュンさんは取材を終えても幾度も挨拶し、まわりの人々を癒し、幸せにしてくれる優しさに満ち溢れていました。東方神起のユンホさんの親友としても知られ、同業の友人も多い彼。「応答せよ1994」でブレイクして以来、人々を惹きつけてやまないその理由がわかった気がします!

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    2019年2月15日

  • 「鶏龍<ケリョン>仙女伝」で人気急上昇!新星俳優ソ・ジフンさんに注目

    「シグナル」でデビューした新星、ソ・ジフンさん。1997年生まれ、身長184センチの長身、爽やかなルックスの彼が、ラブコメ「鶏龍仙女伝(原題)」のヒットで人気急上昇!ドラマは、羽衣を失くし、天に上がれずにいた仙女が、その羽衣の行方を教えてくれないまま死んでしまった夫の生まれ変わりを 699 年間にわたり鶏龍(ケリョン) 山で待ち続け・・・。という韓国に伝わる童話「仙女ときこり」の後日談。ジフンさんは夫候補のひとりをチャーミングに演じています。

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    2019年2月6日

  • 大ヒットドラマで話題をさらったチョン・ヘインさん、初イベントで来日!

    2018年はチョン・ヘインさんの年だったと言っても過言ではないほど。昨年最も話題となったドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」は、”2018大韓民国コンテンツ大賞”で大統領表彰も受賞。年末のアジア最大級の音楽授賞式『MAMA』の韓国での初日にホストを務め(ちなみにレポートしたように、日本ではパク・ボゴムさん、香港ではソン・ジュンギさんがホストを務めました)、CM王となる活躍ぶり。韓国を代表する俳優として今年も活躍が期待されています。そんな彼が日本で初ファンイベントを開催、さらにこの話題のドラマのDVDも2月6日にレンタル開始、2月20日に発売です!

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    2019年1月28日

  • 映画『ゴールデンスランバー』のカン・ドンウォンさん降臨!

    1月12日公開の映画『ゴールデンスランバー』のプロモーションイベントのため、カン・ドンウォンさんが来日。この映画は、企画から関わったという、彼の想いが詰まった作品です。神々しいまでのプロポーションの良さでも知られるモデル出身演技派俳優ドンウォンさん。熱のこもった映画を観れば、新春からご利益ありそうです!

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    2019年1月8日

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