ホワイトデーは自宅で映画鑑賞。フードを被って映画の世界に没頭して【2021/3/14コーデ】

シックな色合いと休日にぴったりなカジュアル具合が今の私にちょうどいい
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最近ご無沙汰していたYoutuberとしての私の活動。特に予定もないからネット映画を見ながらブツブツコメントする自分を延々と撮った動画を晒してみる。顔が映らないようにフーディを被ってひたすらつぶやく動画だけれど、根暗な人だと思われないように、服装はカジュアルでもなるべくきれいめ寄りを心がけて。辛口なカーキとタイトスカートで合わせればぐっと洗練されたムードに。
フーディ¥36,300・スカート¥33,000(ともにルーム エイト)・靴¥52,800(ペリーコ)/ビームス ハウス 丸の内 シャツ¥19,800(ジェームス モルティマー)・コート¥50,600(オネット)/グラストンベリーショールーム ピアス¥22,000/ロンインク バッグ¥83,600/ピエール アルディ 東京
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石上美津江 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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