理系女子が愛用する“専門アイテム”と“ピンク小物”【働くアラフォーのバッグの中身】

今回は税理士 脇田弥輝さんのバッグの中身を徹底調査!
理系女子が愛用する“専門アイテム”と“ピンク小物”【働くアラフォーのバッグの中身】_2_1
1 方眼ノート。「セミナーの内容などを書いています。方眼紙は考えがまとまるので、“骨組ノート”と呼んでいます(笑)」
2 パソコンとケース
3 テンキー。「数字が電卓と同じ並びで使いやすいのでPCにセット」

お茶の水女子大→専業主婦を経ての税理士人生

脇田弥輝さんは、専業主婦から一念発起し税理士を目ざし見事合格! 現在、法人の顧問契約をはじめ、大学院やセミナーの講師のほか、本やコラムの執筆などでも活躍している。
「子育て中に、ふと時間ができて“何か資格を取ろう!”と思った時に税理士を目ざしました。大学は理学部で、数字が好きだったので」
とはいえ、税理士試験は、年1回。合格項目の5つを取得し、実務経験2年を必要とされる難関の資格。
「晴れて登録できたのが37歳。受験を決意してから10年かかりました」

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