[PR]【THREE×Marisol】スペシャル講座にご招待!

2017年9月7日
アラフォーになると、肌や心身にさまざまな"ゆらぎ"を感じるもの。そんなマリソル世代にぴったりのスキンケアが『THREE』から誕生します。その発売を記念したスペシャル講座の開催が決定! 当日は新製品のお試しや素敵なプレゼントも。ぜひご応募ください!

【ANSWER】更年期のゆらぎを乗りきるカギとは?

ゆらぎの根源である"疲弊脳"を癒すには脳に直結する感覚器=五感を磨くこと、と横倉先生。
先生推奨"健幸脳"の育て方を実践し、不調知らずに!

【食快】

本来食事の役割は、おなかがすいた時に食べて空腹感を満たすこと。規則正しく時間で区切って食べるという概念にとらわれず、可能なかぎり食べたいものを食べたい時に、おいしく心行くまで味わうことが、快。健康によいか悪いかで食事を選ぶのは使命不快=ストレス。単純に好きなものは快、嫌いなものは不快、と判断を。

【触快】

五感を磨く自己セラピーの中でも、横倉先生が食の次に重要と位置づけているのが触れる快=タッチセラピー。近しい人に触れられるぬくもりはもちろん、エステでのハンドマッサージも、毎日のスキン&ボディケアで自分の肌を慈しむことも、脳の幸福感を増大させる重要なエッセンス。優しく触れて、肌の感触を受け止めて。

【香快】

脳にダイレクトに伝わる香りは、食や触と並び重要な3大要素のひとつ。好みの香りが快になるのはもちろん、人工的な香料より、効能もきちんと備えた天然精油のような香りがベスト。大人のゆらぎ対策には、まず女性ホルモンを活性化する効能をもつとされるローズやゼラニウムなどから選ぶのも得策。

【聴快】

脳への情報伝達のうち4%しか担わない聴覚ながら、心地よい音もまた快につながるセラピー。騒音だらけの現代ではその機能も低下ぎみ。かすかな風や雨の音などに注意深く耳を傾けて。

【視快】

脳が得る情報の約80%は、視覚からのもの。ただし、一般的には意味のある文字や景色の情報が大半なため情報過多でストレスに。リラックスできる風景や美しいものを愛でる時間も大切に。

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