おしゃれプロがこの秋冬本気で惚れたトレンドアイテムをピックアップ!

2018年12月2日
ニットやコート、ジュエリー、バッグなど、おしゃれプロはこの秋冬なにを買ったの? 誰よりもトレンドを熟知しているおしゃれプロ注目のファッションアイテムをチェックして秋冬ファッションを楽しんで。
ファッション スローンのタートルネック

1/70

ファッション ステートオブマインドの黒タートルネック

2/70

ファッション アクネ ストゥディオズのモヘアニット&カーディガン

3/70

オーラリーの細リブニット

4/70

チルコロの軽ジャケット

5/70

インコテックスの美脚パンツ

6/70

スローンのブラウンニット

7/70

レッドカードの大ヒットデニム

8/70

ファッション ヴァン クリーフ&アーペルのペンダント

9/70

ファッション TASAKIのイヤリングとペンダント

10/70

ファッション トッズのトラッドシューズ

11/70

ファッション ボッテガ・ヴェネタのバッグ

12/70

ファッション エキップモンのVネックカーディガン

13/70

ファッション サヤカ デイヴィスのレイヤード風カーディガン

14/70

ファッション 23区のニット

15/70

ファッション ギャルリー・ヴィーのニット

16/70

ファッション CHAN LUUのカシミア&シルクカラーストール

17/70

ファッション UNIQLO&AURALEEの13分丈レギンス& リブレギンス

18/70

ファッション BLEU FORêTウールソックス

19/70

ファッション マンツォーニ24のファージレ

20/70

ファッション ムーレーのダウンコート

21/70

ファッション エブールのアルパカシャギーコート

22/70

ファッション オーラリーのコート

23/70

ファッション ボールジィのコート

24/70

ファッション マルゴー ロンバーグのコート

25/70

ファッション ドゥロワーのコート

26/70

ファッション エイトンのコート

27/70

ファッション グローバーオールのコート

28/70

ファッション ミラ オーウェンのコート

29/70

ファッション マッキントッシュのコート

30/70

イレーヴのチェック柄コート 

31/70

マディソンブルーのチェック柄コート

32/70

レリタージュ マルティニークのチェック柄コート 

33/70

ファッション ロンハーマンのジャケット

34/70

ファッション ロンハーマンのスカート

35/70

ファッション ロンハーマンのストール

36/70

ファッション レペットのローヒールパンプス

37/70

ファッション ピンクのムートンコート

38/70

ファッション 白ニット

39/70

ファッション オーラリーのピンクニット

40/70

ファッション ピアスとリング

41/70

ファッション チェック柄ジャケット

42/70

ファッション 白ニット

43/70

ファッション 花柄スカート

44/70

ファッション スローンのニット

45/70

ファッション コーデュロイのパンツ

46/70

ファッション メルトン素材のジャケット

47/70

ファッション イザベル マランのロングコート

48/70

ファッション ベルウィッチのトラッドスカート

49/70

ファッション サード マガジンのシャツ

50/70

ファッション ジョンストンズのストール

51/70

ファッション クレッシオーニのピアス

52/70

ファッション ギャルリー・ヴィーのコート

53/70

ファッション カプレットの靴

54/70

ファッション ジェシー カームのワイドパンツ

55/70

ファッション ギャルリー・ヴィーのカシミアニット

56/70

ファッション トレイシーニュールズのバッグ

57/70

ファッション ファブリック コペンハーゲンのパンツ

58/70

秋トレンド アクセサリー イヤリング ピアス

59/70

秋トレンド アクセサリー イヤリング ピアス

60/70

ファッション ケイトのジャケット

61/70

ファッション レオパード柄とカジュアルなロゴのバッグ

62/70

ファッション ドゥーズィエム クラスのアンサンブル

63/70

ファッション ミッシェル ヴィヴィアンのブーツ

64/70

ファッション ドゥーズィエム クラスのブルゾン

65/70

ファッション ドゥーズィエム クラスのスカート

66/70

秋ファッション バッグ 通勤

67/70

秋ファッション プチプラ アクセサリー 通販 エナソルーナ

68/70

秋トレンド 靴 ブーツ

69/70

ファッション セルジオロッシのパンプス

70/70

スタイリスト福田亜矢子さんがおすすめするのがスローンのタートルネック。小柄さんにはバランスがむずかしいミドルゲージだが「これは体型に合う! 前後差があるすそ丈とドロップショルダーが今の気分」(福田さん) ニット¥28,000/スローン
黒いタートルも、今年はゆるっとしたシルエットを選びたい。「カービーな前すそやドロップショルダーで即、旬バランスに。オンライン限定ブランドゆえ、気軽に買えてお値段以上の上質感」と編集カゲモン。 ニット¥11,000/ゲストリスト(ステートオブマインド)
ふんわり大人可愛いモヘアもおしゃれプロに人気。(左)グレーのカーディガンは、モヘアにすることで甘さをプラス。カーディガン¥44,000・(右)ピンクのニットもスモーキーピンクなら甘くなりすぎず大人もOK。ニット¥36,000/アクネ ストゥディオズ アオヤマ(アクネ ストゥディオズ)

☆マリソル 編集MDR推薦
AURALEE細リブニット

産後寂しげになった(泣)胸も完全カバー
「薄手なのにコシがあるリブが肉感を拾わず、胸がなくても様になる気がする(自分比)。袖が長めでスリット入りなのも好き」(編集MDR). ¥27,000/オーラリー

☆マリソル 副編S田推薦
CIRCOLO 1901グレージャケット

きちんと見えて肩&首こりにサヨナラ!
「端正なウールに見えながら実はジャージー素材で、肩こりとは無縁。イタリアならではの生地作りの技術を駆使した逸品です」(副編S田)。¥52,000/トヨダトレーディング プレスルーム(チルコロ 1901)

☆マリソル 編集K松推薦
INCOTEX センタープレス入りパンツ

ボリュームが気になる下半身の救世主!
「どんな悩める下半身も見違えるほどすっきり見せ、美脚に導く魔法のパンツ!」(編集K松)。¥32,000/スローウエアジャパン(インコテックス) 

☆池田メグミさん推薦
SLOANE 中厚手ブラウンニット

二の腕も胸もスッキリ見えてバランスUP
「プニプニで立派な二の腕と小さくない胸のため、体のラインを拾う服が苦手。でもこのニットはダブルフェイスでハリがあり、ローゲージでもないので、編み目もなくスムーズで驚くほどすっきり見えます! 毎シーズン素材違いで何枚も買い足す、私の必需品」(池田)。¥27,000/スローン

☆編集カゲモン推薦
RED CARD ANNIVERSARYのデニム

腰張りも気にせずはける新型デニム
「大ヒットモデルをリニューアルした新作。デニムは締めつけ感が苦手で『ヤセたらはこう(そしていつまでもヤセない)』状態でしたが、これは驚きのストレッチ! ウエストまわりも伸びて伸びて、ラクちん。もちろん色みも絶妙です」(編集カゲモン)。¥19,000/ゲストリスト(レッドカード)

ゴールドビーズで四つ葉のクローバーを縁取りしたシャンパンゴールドのマザーオブパール。中心には一粒ダイヤモンドが輝き、ラグジュアリーさと大人の可愛げを同時に楽しめる。「まろやかなベージュのマザーオブパールは大人の肌と好相性の逸品」とスタイリスト室井由美子さん。

「ヴィンテージ アルハンブラ ホリデーシーズン 限定ペンダント」(K18YG×ゴールドマザーオブパール×Dia)¥395,000(数量限定で発売中)/ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク(ヴァン クリーフ&アーペル)
「身につけていると必ずほめられます。パールをふだん使いできるのは、このモダンさのおかげ」と副編集長SGURがお気に入りなのがタサキの「バランス」シリーズの新作。

(手前)「バランス ネオ ペンダント」(K18YG×あこや真珠)¥240,000・(奥)「ア ファイン バランス イヤリング」(K18YG×あこや真珠)¥210,000/TASAKI
一見トラディショナルだが、実はツヤのあるカーフレザーとベルベットの異素材ミックスとサイドから靴下やタイツがのぞくようデザインされた鮮度の高いシューズ。「ロングスカートやハイウエストデニムと合わせてブリティッシュテイストに履きたいです!」とスタイリスト福田亜矢子さん。

靴(高さ1㎝)¥92,000/トッズ・ジャパン(トッズ)
副編集長S田ひと目惚れしたボッテガ・ヴェネタのバッグは、小さめながら収納力抜群!「両手が空くバッグの楽ちんさとブランドらしい高級感は唯一無二。デニムやワンピースと合わせたい!」(S田)

バッグ(H15.5×W21×D9㎝)各¥235,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)
「ワイドボトムに合わせやすい短めの丈と深い赤が絶妙!」とエディター陶山真知子さんが推薦するのはエキップモンのカーディガン。Vネックに並ぶボタンもキュート。 カーディガン ¥46,000/サザビーリーグ(エキップモン)
「ほかにはないユニークなデザイン。白×黒ボタンもモダンで素敵」と編集カゲモンが買っちゃったのがサヤカ デイヴィスのレイヤード風カーディガン。 カーディガン¥41,000/ショールーム セッション(サヤカ デイヴィス)
ワードローブのニットは大部分がクルー&タートルネックという副編集長S田が今年手に入れたのが23区のVネックニット。「定番色からシャーベットトーンまで揃ってます」(S田)

(左)\15,000
(右)¥22,000/オンワード樫山(23区)
ベーシックなミドルゲージVネックニットは豊富なカラーバリエーションからお気に入りを選んでみては。「くすんだブルーの色みに惹かれて」編集MDRはスモーキーブルーをチョイス。 ニット¥23,000/ギャルリー・ヴィー丸の内店(ギャルリー・ヴィー)

☆スタイリスト福田麻琴さん推薦
CHAN LUUのカシミア&シルクカラーストール

カラバリ、軽さ、 お手ごろ価格で簡単に華やぐ!
「大判だけど薄手で巻きやすく、手ごろ なプライスも優秀。スモーキーな色出しも絶妙」(麻琴)。各¥19,000/チャン ルー ジャパン ショールーム(チャン ルー)

☆スタイリスト福田亜矢子さん、ほか多数推薦
UNIQLO&AURALEEの13分丈レギンス& リブレギンス

冷え症でもおしゃれをあきらめない
(右)「去年あまりによくて買い足そうとしたら完売だったので、早々に用意しました。13分丈と長く、冬にバレエシューズが履きたい時に重宝」(編集Y本)。¥1,500/ユニクロ 

(左)「寒がりですが、どんなに寒くてもおしゃれに気を遣って見えるよう、着こなしが新鮮になるオフ白を選択」(亜矢子)。¥9,000/オーラリー

☆スタイリスト徳原文子さん、ほか多数推薦
BLEU FORêTウールソックス

足もとから上質感と暖かさを
「タイツが定番人気のブランドですが、ソックスもいい。チクチク感がまったくなく、ほっこり見えずに足もとがぐっとあかぬけます」(徳原)。
(右)¥2,300/ロンハーマン(ブルー フォレ) 
(左)¥2,300/RHC ロンハーマン(ブルー フォレ) 

スタイリスト徳原文子さんがひと目惚れしたのは、着こなしを一気に今年らしく格上げしてくれるファージレ。前身頃に羊、後ろ身頃にはラビットを使い、内側はウールのニットで、ルックスも着心地も抜群。「デニムはもちろん、ワンピースにはおったりワイドパンツにはベルトでウエストマークしたり。いろんな着方が楽しめます」(徳原さん)

ジレ¥185,000/ストラスブルゴ(マンツォーニ24)
ホワイトグースのダウンのみを使用し、フードにはフォックスファーをあしらったラグジュアリー感が話題の高級ダウンブランド「ムーレー」。「軽くてスタイリッシュなエレガントさが特徴の大人向けダウンです。通勤にもカジュアルにも!」とスタイリスト大沼こずえさんもひと目惚れ。 ダウンコート¥278,000/ムーレー 銀座店(ムーレー)
「シャギーのリッチ感はありつつカジュアルに着られるデザインとアイスグレーの色みがツボで今年らしさ抜群です!」とスタイリスト松村純子さんがひと目惚れしたのがエブールのコート。希少価値の高いスーリーアルパカが生み出す光沢感とシンプルながら丸みのあるフォルムが女らしさを引き立たせてくれる。 コート¥105,000/ebure

☆エディター 東原妙子さんKeep!
■AURALEE

「厚みのあるしっかりとしたメンズライクなつくりが好み。ピーコートをロングにしたような一枚で、白コーデに小物で色をきかせ、冬のマリンにも挑戦したい」。コート¥87,000/オーラリー

☆スタイリスト 田澤美香さんKeep!
■BALLSEY

「フードつきガウンコートは、ネイビーのノーブルさを差し引いてもリラックス感満載。さらっと着流すスタイルで」。コート(共布ベルトつき)¥64,000/TOMORROWLAND(ボールジィ)

☆エディター 塚田有紀子さん Keep!
■MARGAUX LONNBERG

「今シーズンは久々にネイビーのコートばかりが気になって。これは大きめな襟が印象的で、そのぶん顔がコンパクトに見える効果も」。コート¥79,000/アマン(マルゴー ロンバーグ)

☆マリソル 編集部K松Keep!
■Drawer

「とことん端正なものが欲しくて行きつきました。ウールカシミアの上質さが見て取れる品のよさが格別」。コート(共布ベルトつき)¥250,000/ドゥロワー  日本橋店(ドゥロワー)

☆マリソル 編集部Y本Keep!
■ATON

「メルトン素材のステンカラーコートはメンズライクな雰囲気に惹かれて。ほんの少しだけコクーンシルエットなのもツボ」。コート¥120,000/ヴァリアス  ショールーム(エイトン)

☆マリソル 編集長 イシダKeep!
■GLOVERALL

「トグルの位置が横ぎみだったり、取りはずし可能なフードにスタッズがついていたり、王道と革新のバランス具合が絶妙」。コート「ELIZA」¥82,000/ゲストリスト(グローバーオール)

☆マリソル 副編集長 SGUR Keep!
■Mila Owen

「ダッフルコートも今年らしいビッグシルエットに更新。汚れやすい白だからこそ、このコスパの高さもうれしい」。コート¥29,000/ミラ オーウェン ルミネ新宿2 店(ミラ オーウェン)

☆マリソル 編集部K松Keep!
■MACKINTOSH

「畝のある素材感と、絶妙なグレージュの色みが素敵。トグル部分が白いのも、印象に軽やかさが加わり新鮮」。ダッフルコート¥138,000/マッキントッシュ青山店(マッキントッシュ)

☆スタイリスト 徳原文子さんKeep!
■YLÈVE

「一枚は欲しいと思っていたチェック柄コート。リバーシブルだからチェックを全面にしたり、袖口からのぞかせたりと、使い勝手もよさそう」。コート¥96,000/アングローバル(イレーヴ)

☆エディター 伊藤真知さんKeep!
■MADISONBLUE

「メンズライクなグレンチェックながら、たっぷりとしたボリューム感で、着るとドレス感が強い、そのギャップに惹かれました」。コート¥230,000/エストネーション(マディソンブルー)

☆マリソル 編集長 イシダKeep!
■l’heritage martinique

「旬色の赤とオレンジをきかせ、ほどよく華のある茶系ベースのチェック柄が上手。やや地厚で風合いのあるたたずまいに惹かれました」。コート(共布ベルトつき)¥148,000/レリタージュ マルティニーク
「別注で一から作ったお気に入りのダウン。パンツやスカート、ドレスにも、バランスよく合わせられます」。ジャケット¥68,000(ヤング&オルセン ザ ドライグッズ ストア)/ロンハーマン
「優しい色合いと可憐な柄にひと目惚れ」。スカート¥72,000(ザ バンパイアズ ワイフ)/ロンハーマン
「ハンド刺繡のカシミアストールは一点もの。アートのような美しさと職人さんが年数をかけて作り上げているという背景に心を奪われました」。ストール¥249,000(カシミール ルーム)/ロンハーマン
「ローヒールで合わせやすいレペットの"ダンス"は別注カラーの白を」。パンプス¥45,000(レペット)/ロンハーマン
「別注のグレイッシュピンクのムートンは冬の街に映えるはず」。コート¥340,000(エブールフォー ロンハーマン)
「サイズやゲージの感じが好み」。ニット¥39,000(デミリー ハーツロンハーマン)/ロンハーマン
「トーン違いのピンクを2色購入予定」。ニット各¥27,000(オーラリー フォー ロンハーマン)※10月展開/ロンハーマン
「凹凸のあるテクスチャーが、さりげないニュアンスを作ってくれます」。(右)ピアス¥55,000・(左)リング¥26,000/インターナショナル  ギャラリー ビームス(オールブルス)/ビームス ハウス 丸の内
「チェックジャケットは若く見えがちでむずかしいのですが、ブルーとベージュの配色が落ち着いた印象で大人向き」。ジャケット¥36,000(デミルクス ビームス)/ビームス ハウス 丸の内
「リブのハイネックとアラン柄の組み合わせが絶妙。カシミア100%もうれしい」。ニット¥58,000(エッフェ ビームス)/ビームス ハウス 丸の内
「落ち感があって形がきれい。黒ベースで甘くなりすぎません」。スカート¥68,000(エッフェ ビームス)/ビームス ハウス 丸の内
「クオリティと値段のバランスがよく毎年買い足しているスローンのニットを今年も」。ニット¥28,000(スローン)/ビームス ハウス 丸の内
「コクのあるオレンジブラウンとコーデュロイがまさに旬」。パンツ¥36,000(アンスクリア)/ビームス ハウス 丸の内
「メルトン素材なのでコート感覚で」。ジャケット¥69,000(エイトン)/ビームス ハウス 丸の内
「着た時のシルエットがすごくきれい」とスタイリスト松村純子さんがひと目惚れしたのがイザベル マランのロングコート。ボリュームのあるシルエットながら、ベルトでウエストをシェイプさせればざっくりラフに着ることも、シャツワンピースのように女性らしく着ることもできる。

コート ¥143,000/イザベル マラン
メンズファブリックのマイクロハウンドトゥース柄を使ったラップスカートは、マニッシュながら女らしさを感じさせる一枚。「ボトムひとつで今年らしさが出せる本命。男靴にもヒール靴にも合い、雰囲気が一瞬で変わります!」とスタイリスト徳原文子さん。 スカート ¥37,000/アマン(ベルウィッチ)
「パリッとしたシャツなのに遊びのあるデザインがツボ」とスタイリスト福田亜矢子さんがひと目惚れしたのがサード マガジンの袖コンシャスなシャツ。ジャケットやコートと重ねて着ても素敵。 シャツ ¥23,000/サード マガジン
毎年完売するジョンストンズとハウントのコラボストール。淡いグレーとベージュのチェックは今年らしさ抜群の配色。「この美しい色合いに目が釘づけでした!」と副編集長のSGUR。 ストール(70×190㎝)¥62,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ジョンストンズ×ハウント)
「今季のジュエリーはもっぱらゴールド。モダンなデザインが使えます」。ピアス(右)¥33,000・(左)¥32,000(ともにクレッシオーニ)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「ゆったりとしたシルエットで着心地がよく、肌ざわりも抜群」。コート¥70,000(ギャルリー・ヴィー)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「カラフルな花刺繡はシンプルコーデのアクセントに」。靴¥19,000(カプレット)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「ワイドシルエットがきれいで、どんなスタイルの人にも似合うと評判」。パンツ¥50,000(ジェシー カーム)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「抜けのあるカシミアニットは今年らしいブラウンを」。ニット¥28,000(ギャルリー・ヴィー)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「存在感のあるスパンコールバッグは、あえてシンプルなニットに合わせたい」。バッグ¥33,000(トレイシーニュールズ)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
「ほどよいゆるさと上品さをあわせもつベロアは冬の定番」。パンツ¥28,000(ファブリック コペンハーゲン)/ギャルリー・ヴィー 丸の内店
白イヤリング¥11,000・グリーンイヤリング¥11,000/ナノ・ユニバース(ドミニクドゥネーブ)
ピアス¥4,000/プラージュ 代官山店(アレキサンドリーヌ パリ)
「ほどよい肩パッドやボックスシルエットで今の気分をたっぷりと詰め込んだ一着」。ジャケット¥150,000(ケイト)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店
「レディなレオパード柄とカジュアルなロゴ、相反する雰囲気の2つをあえて一緒に持つのが小粋」。バッグ(右)¥6,000(エディション)・(左)¥290,000(ビエネン デイビス)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店
「定番のアンサンブルはトレンドのブラウンに合わせたくて赤をチョイス」。(右)ニット¥19,000・(左)カーディガン¥25,000(ともにドゥーズィエム クラス)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店
「全方位美しいフォルムに惚れぼれ。ラフなカットオフデニムも品よく見せてくれるはず」。ブーツ¥98,000(ミッシェル ヴィヴィアン)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店
「フリースブルゾンとアノラックがセットになった一着。これにパンプスを合わせるのが私流」。ブルゾン¥56,000(ドゥーズィエム クラス)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店
「同色のニットとセットアップで着こなしたい」。スカート¥53,000(ドゥーズィエム クラス)/ミューズ ドゥ  ドゥーズィエム クラス 表参道店

Q.通勤にもカジュアルにも持てるちょうどいい大きさのバッグを求めています
A.「ヴァジック」がおすすめ!

「価格もお手ごろなのがうれしい」。 (右から)ブランドのアイコン「ボンド」の別注カラー。バッグ¥40,000/TOMORROWLAND(ヴァジック) ひと回り小さいサイズも初登場。バッグ¥36,000・新型の「シティ」は肩がけに最適。バッグ¥45,000/コード(ヴァジック)

Q.大人はプチプラ、どこで買えばいい?
A.「エナソルーナソウ」「ステートオブマインド」などWebショップに注目!

「エナソルーナのセカンドライン。きかせアクセサリーとして活躍」。(上から)リング(SV×貝パール)¥7,000・ピアス(SV×貝パール)¥4,500・ピアス(SV×ラピスラズリ)¥6,000・ピアス(SV×マラカイト)¥6,000/エナソルーナ神宮前本店(エナソルーナ)

(右)マスタードは肌になじみながらさし色としても威力を発揮。フリンジのカジュアルさも旬。ストール¥26,000・(左)エディター三尋木さんイチ押しのシルク×リネン素材。ベージュのパイピングもアクセントに。ストール¥17,000/アイネックス(アソース メレ)

女らしいフォルムと気品漂う絶妙カラーのパンプス。ヒールの高さは4.5㎝と7.5㎝から選べる。
「4.5㎝ヒールでも美脚がかなう、ここぞという時の一足! 一気に女っぷりが上がります」と副編集長のSGUR。
「sr YURI」パンプス 左からヒール高さ4.5㎝、7.5㎝、7.5㎝ 各¥69,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)
■2018年の秋冬トレンドもチェック

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