秋を上手に意識した秋色スカートコーデ8選。夏の終わりのおしゃれをもっと楽しんで

2018年8月30日
大人に優しい長め丈のマキシスカートやきちんともカジュアルもかなうミディスカート、凛と女性らしくみえるタイトスカートなど、夏から秋に着たいスカートコーデを集めました。まだまだ暑い日が続いているけれど、そろそろ秋の気配を取り入れて。
ニット×パープルのマキシスカートコーデ

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シャツ×チノラップのマキシスカートコーデ

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デニムジャケット×ギンガムチェックのマキシスカートコーデ

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シャツ×チェックスカートコーデ

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ボーダートップス×レースのタイトスカートコーデ

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シャツ×テラコッタカラーのプリーツスカートコーデ

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ブラックレースブラウス×ミディ丈のプリーツスカートコーデ

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カットソー×マリンブルーのミディスカートコーデ

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次のトレンドを予感する色。気分転換に即、有効

たっぷりと寄せたギャザーが秋を先取りするようなパープルに陰影を。手洗いできるコットン素材もうれしい。

気負わず、ラフに着るチノラップスカート

チノパンとはまたひと味違う、きれいめ感と女らしさが楽しめる一枚。サイドのベルト使いやバックポケットなど、凝ったディテールもポイント。さらりとトップスをインするだけで様になって、夏ならではのスポーツサンダル合わせも子供っぽく見えない。

休日はサマーギンガムチェックをひと盛り

この時期、リゾートライクな柄を大胆に投入するのもひとつの手。気持ちのいいリネン素材で、すその刺繡とスカラップデザインが分量感のあるシルエットにさりげない表情を加えて。

モダンなチェックの秋エッセンスで印象変え

すその切りっぱなしデザインがチェックにラフさを追加して、今の季節も着やすく。素材は秋まで重宝するリネン×ウール。夏後半はすっきりとしたシャツやカットソーと、次の季節はボリュームのあるニットと、合わせるトップスによって着こなしのバランスが広がるのもタイトの魅力。

ボーダー×ジャカード。清涼感あるフレンチスタイル

暑さをしのぐために着こなしがワンパターンになったり、カジュアルに飽きてくるこの時期、タイトなシルエットと表情のある素材感で着こなしを更新するのもおすすめ。ネイビーのジャカードスカートはフレンチなテイストにもマッチし、私たちの定番、ビッグボーダーともバランスが取りやすい。

女っぽくて軽快。プリーツの即効性

涼色ばかりで女らしさが不足していると感じたら、テラコッタカラーのしなやかなプリーツを。左サイドにスリット入り。

夏らしい色気をシャープ&ダークな色で

ひらりと揺れ、華やかさを放つランダムプリーツ。動きのあるシルエットのおかげでチャコールグレーが重たく見えず、涼しげ。ブラックレースとなら、夏の特別な予定にも。

涼しげで好印象。マリンな洗練を味方に

すがすがしいマリンブルーのスカートは考えなくてもおしゃれが決まる一枚。幅広プリーツの腰まわりにはアクセントになる白のステッチが。

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