若見え効果大!アラフォーのための人気ヘアスタイル月間ランキングTOP20

2018年8月27日
マリソルオンラインで8月に人気だったヘアスタイルランキングTOP20を発表。根強く人気の髪型からトレンドを取り入れた髪型まで、ヘアスタイルを変えて、マンネリ印象をチェンジ!
ボブ ヘアスタイル 髪型

1/20

ショートボブ ヘアスタイル 髪型

2/20

ミディアム ヘアスタイル 髪型

3/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

4/20

ショート ヘアスタイル 髪型

5/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

6/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

7/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

8/20

ショート ヘアスタイル 髪型

9/20

ショート ヘアスタイル 髪型

10/20

ミディアム ヘアスタイル 髪型

11/20

ショート ヘアスタイル 髪型

12/20

ショート ヘアスタイル 髪型

13/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

14/20

ショート ヘアスタイル 髪型

15/20

ショート ヘアスタイル 髪型

16/20

ボブ ヘアスタイル 髪型

17/20

ショート ヘアスタイル 髪型

18/20

ショート ヘアスタイル 髪型

19/20

ショート ヘアスタイル 髪型

20/20

【20位】パーマなし! カットだけで動きのあるワンレン風ボブ

まっすぐなラインにカットしたベーシックボブがベース。内側の髪を重めに残すことで、秋冬から続いている切りっぱなし風のトレンドを感じさせる。表面にはレイヤーを入れて、かき上げるようにセットすることでつぶれやすい髪質でも動きを出しやすく調整している。このレイヤーがあるから、パーマをかけなくても、毛束をもみ込むようにスタイリングするだけで柔らかな毛流れが出現! ただし硬い髪質の人がチャレンジする場合は、毛先に2回転ほどパーマをかけて、ゆるっとした動きを足してあげるのがおすすめ。

【19位】頭の形をよく見せるトップふんわりショートボブ

横は膨らむのに、トップのボリュームが足りない・・・。そんな悩みを解決するには、レイヤーを調整し、頭頂部の2~3cm前に一番高いボリュームゾーンを設定すること。前から見たときの印象が常にふんわり。縦長印象で、ハチ張りカバーも。

【18位】パーマなし派でも華やか度UPのアクティブミディアム

パーマをかけたくないけれど、寂しく見えるのもイヤ……。そんな相反する願いをかなえるのが、ストレートタッチながら、外ハネレイヤーを取り入れたアクティブなミディアム。中間~毛先は毛量調整を入れながら、毛先が動きやすいよう間引くようなカットを。表面は外ハネにしやすいよう、レイヤーを。肩についてハネる長さに設定しているので、まっすぐ伸ばすようにスタイリングするだけで、動きのあるランダムな毛先に。全体がストレートなのでダメージが気になる人や、膨らみやすい髪質の人におすすめのスタイル。

【17位】毛先のハネ感、ゆるい動き、計算づくしの髪質改善スタイル

広がりやすい髪質なので、重さと長さはあまり変えず、レイヤーを入れてメリハリをつけパーマでハネ感や動きが出しやすいようにカット。毛先1.5回転のゆるめのパーマでくせ毛のような柔らかい毛流れを実現。「こんなに動きのあるヘアスタイルは初めて! 分け目を変えるだけで印象が変わったり、アレンジもきくし、発見がたくさん。女らしいのにかっこよくて、カジュアルファッションの幅が広がりそう!」(美女組No.129 樫山さん)

【16位】長めの前髪で顔をシャープに!モードも女らしさも楽しめるアレンジショート

襟足がすっきりの短めショートだが、耳を半分隠し、前髪は長め×斜め下ろしにできるようにカットを。首まわりを出すことで、実はフェイスラインをシャープに見せる効果が! ボーイッシュにならないのは、女っぽい長め前髪を合わせているから、そして耳にかかるサイドを残しているから。サイドだけ耳かけにしてアシンメトリーにしたり、両方耳にかけてタイトにスタイリングしたり、アレンジの応用がきいて、幅広いスタイルが実現。モード風にしたり、丸みを出して女っぽく仕上げたり、いろんなイメージを楽しんで!

【15位】スタイリング次第でカジュアルにも、女らしくもなる2WAYボブ

グラデーションというカットで丸みが出るようにしたベーシックなボブ。内巻きにスタイリングすれば女性らしく。その毛先を外ハネになるよう手ぐしでスタイリングすればカジュアルに。ひとつのヘアで2つの印象を楽しめる2WAYがうれしい。品のあるラベンダーカラーを合わせて。

【14位】大人は毛先の美しい丸みを作って!柔らかい印象の外ハネロブ

肩につく長さでカットし、あえて外ハネしやすいレングスに。毛先、表面にレイヤーを入れて、弾力感のある動きや、カジュアルさを表現している。パーマはかけず、シアバターをなじませるだけで、カットラインを生かしたさらりとしたカジュアルボブで抜け感を演出。

【13位】前髪の作り方しだいで-5歳!柔らか印象がポイントの40代からのフェミニンボブ

肩上の長さのボブを基本に、小顔効果がある「ひし形フォルム」になるようレイヤーをプラス。前髪は自然にサイドへつなげながら斜めに流せるようにカット。絶妙なバランスで子供っぽくならずマイナス5 歳効果を発揮。大きなJカールのパーマで柔らかい雰囲気に。

【12位】丸いフォルムとふんわり毛流れが女らしい、華やかショート

ショートを寂しく見せないため、表面にレイヤー×全体にボディパーマをかけ、横幅を強調した丸みフォルムのスタイルに。髪のボリューム感をアップさせ、やせてきた顔立ちをふっくら見せるアンチエイジング効果を狙う。軽いワックスで仕上げて。

【11位】前、横、後ろ、全方位美人なショート

自然なボリューム感をつくるには、顔を含めた全体フォルムは「卵形」を目ざすこと! ショートレイヤーのスタイルで丸みフォルムをつくり込んで、360度どこから見ても理想の卵形に。立体ショートは、前だけでなく、横顔美人になれるのも利点!

【10位】広がる髪をボリュームダウンできる重×ふわミディアム

量が多く、硬く、広がりやすい髪質は、通常レングスが長いほうがボリュームを抑えやすい。けれど人気のミディアムヘアでもパーマを工夫することで、動きとボリュームダウンの2つの願いをかなえることができるように! ベースは鎖骨ミディアム。レイヤーは入れず、毛先は丸みを出すようにカット。髪表面にロングロッドで縦巻きのパーマをかけ、広がらずラフな動きをプラスして。毛束を散らすようなスタイリングでまとまりつつカジュアルダウン。このパーマと相性のよいアッシュブラウンのカラーで柔らかく見せて。

【9位】ヘルシーな色気もプラス。華やかベリーショート

ベリーショートに華やかさを与えるには、フロントを長めに残し、女性らしい雰囲気にするのがポイント。サイドは耳にかかる髪を残し、耳かけにすることでヘルシーな色っぽさを演出。スッキリ襟足は、首を美しく見せ、やせ見え効果も期待!

【8位】ボリュームゾーンを上げて小顔効果のあるコンパクトショート

最近のショートの傾向は、あえてすっきりとコンパクトに見せることだそう。そこで初心者でも取り入れやすいよう襟足や耳まわり、フロントの髪は長めに残しつつ、全体のボリュームゾーンのみが上になるようなショートボブに。顔まわりの髪を長めに残しているので、輪郭補整効果があり、ショートだからといって顔のライン悩みが露呈する心配もなし。クセを生かしたスタイリングで丸みを出しているが、直毛の場合のみワンカールの毛先パーマをプラスして。明るめのアッシュベージュカラーで、フォルム&髪色で春の軽やかさも。

【7位】ブローのみで再現できるナチュラルなシンプルボブヘア

全体フォルムはフロントをやや長めにカットしている前下がりボブ。表面に重さとツヤのあるベーシックなスタイルは、毛先を内巻きにブローするだけでセルフスタイリングできるので、日々のライフスタイルでの手入れの楽ちんさも魅力。新しいポイントは"Wバング"。サイドは長め前髪にカット。前髪の中央には、眉の高さ×幅狭な前髪を作る。2 段階のWバングがあることで、前髪を下ろすと大人可愛く。サイドに流すこともできるので、服に合わせて大人っぽく。シーンに合わせて違うスタイルを楽しみやすい。

【6位】フェミニン派はマッシュフォルム×ふんわりパーマを合わせて

女性らしい印象をキープしたい、つぶれやすい髪質をカバーしたい。その両方の悩みを解決できるのが、柔らかいパーマとレイヤーを駆使したフェミニンショート。襟足をすぼめるようにカットし、トップのボリューム感をきわだたせるフォルムに、立体感を出すべくパーマを縦巻きに。顔まわりのみリバース巻きになるようにパーマで動きをつけて、あえて顔を出してすっきり華やかに見せて。毛量が多い場合は、カットの時の毛量調整がカギ。

【5位】スッキリしているのに女性らしい。女っぷりフェミニンショート

サイド~バックの内側はコンパクトなシルエットに、表面の髪は長めのショートに。ツーブロック風のカットを施しているので、スッキリ感と長め前髪の色っぽさを両立できるスタイル。目にかかる“うざバング”と、肌をちらっと見せるフロントの動きで女っぽさを演出。潔く髪を切ったほうが女性らしいとほめられるフェミニンショート。

【4位】毛先に表面に。パーマの使い分けで、軽やかでも膨らみを抑えた大人ボブヘア

前髪以外はほぼワンレングスのボブ。毛先に丸みが出るようにカットで調整を。毛先の髪は、内巻きと外ハネがMIXされるようにランダムなパーマをかけて。表面はゆるいスパイラルパーマをかけることで、自然な動きを演出しつつ、膨らみやすい髪質のボリュームダウン効果が。フロントは顔を包み込むマッシュフォルムの前髪を、子供っぽくならないよう斜めに流すようにスタイリング。スタイリングで束感を出すけれど、使用するスタイリング剤はウェットすぎずツヤの出るワックスを使用して。質感でもトレンドを意識。

【3位】ウルフ系でかっこよさに色っぽさをプラスα

丸みのあるフォルムから、首もとでなだらかに外ハネになる今どきウルフショート。直線的でかっこよさがありながら、首に毛束が沿い、フェイスラインを包むことで絶妙な色っぽさも演出できる。縦長ラインをつくるので、丸顔カバーにもきく。

【2位】クリーンなストレートタッチのショートが人気復活

ショートといえば、かっこよくなりすぎないようパーマやふんわり感を求める傾向にあったが、あえてストレートを残したミニマムなショートにも注目が集まっている。とはいえ全体はマッシュベースで、トップに長さを残したフォルム×丸みを残して、女性らしさをキープ。長めの前髪もボーイッシュにならず、大人っぽさを加味するポイントに。パーマなしのストレートな質感を生かした、潔くヘルシーなショートヘアはパールブラウンというみずみずしいツヤ感のある髪色を合わせ、日射しに映える華やかさをプラス。

【1位】カール、フォルム……曲線だけで構成した女っぷりショート

全体のフォルムは、グラデーションカットや丸みが出るようにレイヤーを入れることで、曲線のあるシルエットに。さらに、ゆるくかかるコスメパーマという施術で、表面の髪に根元からボリューム感をプラスして。フォルムに甘さがあるぶん、カラーリングはバイオレットベージュを合わせて、ややクールダウン。甘×辛のバランスを取っているので、ファッションの幅も広く、さまざまなスタイルにチャレンジできる。

※8月1日~8月24日集計

  • 40代からの『ヘアスタイル・髪型』カタログ

    ショートからロングまで40代に似合う上品で今っぽい髪型を厳選してご紹介。アラフォーから気になりだす白髪や髪のボリュームダウンなどのお悩みや雰囲気別のおすすめヘアも。大人のヘアアレンジ、覚えておきたいヘアスタイルテクニックなど40代のためのお役立ち情報が満載!

■エイジングケア情報もCHECK

What's New

Feature

Ranking