ふんわりスカートコーデ20選。はくだけで今年らしさも女らしさもかなう!

2018年5月12日
ふんわりスカートのコーディネートをご紹介。合わせるトップスで印象も変えられ、着映え度抜群のふんわりスカートを味方に女らしさを表現して。
ネイビーシャツ×スカートコーデ

1/20

カットソー×マキシスカートコーデ

2/20

ラメニット×コットンスカートコーデ

3/20

赤トップス×ベージュスカートコーデ

4/20

ジャケット×赤スカートコーデ

5/20

ジャケット×白スカートコーデ

6/20

シャツ×フレアスカートコーデ

7/20

ピンク×パープルのスカートコーデ

8/20

ダークネイビースカートコーデ

9/20

ニット×柄スカートコーデ

10/20

ブラウンのスカートコーデ

11/20

グレーニット×グリーンスカートコーデ

12/20

ボーダーニット×マキシスカートコーデ

13/20

パフスリーブブラウス×スカートコーデ

14/20

ブラウンシャツ×ネイビースカートコーデ

15/20

シャツ×柄スカートコーデ

16/20

ペールブルートップス×ブラウンスカートコーデ

17/20

グレートップス×ピンクスカートコーデ

18/20

ブラウン小物×グリーンスカートコーデ

19/20

ジャケット×白スカートコーデ

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同色・同素材で揃えればセットアップ風コーデに!

ワンピ感覚でトライできて、鮮度も抜群なシャツ&ボトムが毎日のコーデに欠かせない! 上下セットで着るだけでトレンドのこなれたワントーンコーデが簡単に。半袖シャツとミディ丈のフレアスカートという単品での着回し度が高いのも♡

イージーな履き心地のマキシスカートコーデ

深みのある赤×少しピンクを帯びたベージュとのグラデーションっぽい配色が今の気分! ワッシャー加工がラフなインドのコットン素材のスカートと、ドライな素材感の厚手Tシャツは相性抜群なので、エレガント&カジュアルに着こなせそう。

ベージュのワントーンコーデはメリハリをつけることが大事!

単純にベージュを合わせるのは若干肌着っぽさが否めない……ということで、ワントーンといっても一段暗い色を入れたり、ラメニット×コットンスカートのように上下で素材感を変える工夫をしてみる。抜け感をもたらす白やきれい色の小物もいいスパイスになってくれる。

トップスをスカートにINしただけのワンツコーデも素材選びで華やかさがプラス!

ふだん使いできそうなピンク×ベージュも、グロッシーな素材を選ぶだけで一気にお呼ばれ顔に。強めの色はINすることで分量を控えめにすると、全体が上品に決まりやすい。

コンサバジャケットコーデをシルバースニーカーで垢抜けさせる!

ツンと尖るピークドラペルに、抜け感のあるシルエットが大人の雰囲気を醸し出すダブル仕立てのジャケット。おじさんっぽく見えないようにするためには、素材やこなれ感が重要に。まずは袖をたくしあげて、さりげなく渋く輝くシルバー小物をプラスして。

ちょい甘を意識したジャケット×白スカートコーデ

ミリタリージャケットの下には爽やかな配色で、さらにプリーツスカートや小ぶりなショルダーバッグなど、合わせもちょっぴり甘めにコーディネイトしてみる。

袖に技あり!華やかシャツで脱“お地味”コーデに

フレアスカートは流れるようなシルエットが美しく、ミディアム丈で合わせる靴を選ばないデザイン。シャツ×スカートのワンツーコーデもディテール次第で一気に女性らしいエレガントコーデへと昇華するはず。

トレンドのカラーonカラーに挑戦するならピンク×パープルの同系色でまとめて

可愛らしいピンクと知的で大人っぽいパープルの組み合わせが大人の女性にはぴったりのカラーリング。小物はベージュでそろえるなど、ベーシック色を使ってなじませるのもあり。

ダークネイビーコーデには鮮やかブルーを差して

ブルー系で全体のトーンを揃えれば、女っぽすぎるのが苦手な人にもおすすめの配色に♡何にでも合わせやすいネイビーコーデも、今年はきれい色を合わせるのがよさそう。

ざっくりとした編地のカジュアル感とVネックの女らしさが旬バランス

体につかず離れずのシルエットとドロップショルダーのヌケ感のあるVネックがおすすめ!清潔感のある女性らしさを表現してくれるはず。

チョコレートブラウンのリブカットソー&美フレアスカートの同系色コーデ

ウエストゴムのコンフォタブルな着心地ながら、ゆるやかに広がるフレアシルエットのスカートが立っても座ってもきれいに見せてくれる。

春夏の注目カラーでもある“フォレスト・グリーンカラー”コーデ

リネン素材独特のシャリ感と微光沢な発色で、上品にトレンドカラーを取り入れて。スカートは幅広のウエストゴムがデザインも兼ねていて、トップスインして着られるのに快適な着心地というのがうれしい。

ブラウンのマキシスカートさえあればトレンドも思いのままに

レッドが効いたボーダーニットをマキシに合わせて、春のトレンドキーワード“ヴィンテージライク”な着こなしに挑戦してみる。マルチボーダーやクラシカルなバッグ、小物をゴールドで揃えて、最旬コーデが完成。

パフスリーブブラウス×スカートコーデ

ふんわりブラウスに透け感のあるパンチング素材のスカートで、ぐっとフェミニンなお出かけスタイルに。ショートブーツで足もとに少しだけ抜け感をプラスするのを忘れずに。

旬度抜群なブラウン×ネイビーに夏小物をちりばめて

「黒ほど重い印象にならず、今年らしさもあるブラウンシャツ。リネン素材を選べばより夏らしく軽やかな雰囲気に。透け素材のロングスカートと合わせて女らしくスタイリングしてみました」。

ピンクシャツ×エスニック柄スカートコーデ

エスニックな柄スカートに同系色のリネンシャツを。「シャツの上品さのおかげでリゾートっぽさが抑えられ都会的なムードに」。

ペールブルートップス×ブラウンスカートコーデ

白地のボーダーをふわっと肩がけ。そんなひと手間で、くすんで見えがちなペールブルー×ブラウンも明るく軽快な印象に。単色と色をリンクしたボーダー、2枚のカットソーを重ねるテクはトライしてみる価値大!

青みのあるピンクを、グレーと合わせて涼しげに

「ラベンダー色に近い少し青みのあるピンクは、アラフォー世代に似合いやすい色。それ以外のアイテムをクールなグレートーンで統一し、女っぽいけど甘さ控えめ、な上品配色に」。

甘さのないグリーンは大人向きのきれい色。ブラウン小物で上品に

「グリーンも今季の旬カラー。きれい色ならではの華がありつつ落ち着きもあるので、アラフォー世代におすすめです。同じくトレンドのブラウン小物を合わせ、全体をシックにまとめて」。

白スカートはネイビージャケットとボーダーでフレンチシックな着こなしに

「スカートはとろみ素材ではなく、パリッとした素材で甘さを控えめに。長すぎず短かすぎずの丈も今の気分」。

■2018年春のファッショントレンドもチェック

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