トレンドの長め丈&着回し力抜群!夏のミディ丈スカートコーデ18選

2018年7月4日
ミディ丈スカートのコーディネートをご紹介。足さばきが楽で着回し力も高いミディ丈スカートを誰よりも素敵に着こなすための着こなしテクをチェック!
グレージャケット×ミディ丈スカートコーデ

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シースルーニット×ミディ丈スカートコーデ

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オールネイビー色×ミディ丈スカートコーデ

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クラシカルな雰囲気のリブニット×ミディ丈スカートコーデ

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ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

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絶妙な着丈のライトジャケット×ミディ丈スカートコーデ

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フェミニンリブカットソー×ミディ丈スカートコーデ

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きれいめシャツ×ミディ丈スカートコーデ

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こなれTシャツ×ミディ丈スカートコーデ

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こげ茶ニット×ミディ丈スカートコーデ

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ネイビージャケット×ミディ丈スカートコーデ

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サンダル&ソックス×ミディ丈スカートコーデ

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ローファー×ミディ丈スカートコーデ

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スニーカー×ミディ丈スカートコーデ

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黒トップス×ミディ丈スカートコーデ

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ベージュブラウス×ミディ丈スカートコーデ

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ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

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ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

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グレージャケット×ミディ丈スカートコーデ

グレーのスカートに同系色のジャケットを合わせてセットアップ風に。インのTシャツも白や黒ではなくグレーでそろえれば上品で真面目な印象に。いつもならかっちりとしたバッグを合わせるところだけれど、ここであえてのかごバッグでカジュアルダウンさせて。

シースルーニット×ミディ丈スカートコーデ

エレガントにみせてくれるのは旬度の高いベージュ〜ブラウンのワントーンコーデ。ベージュ系のコーディネートはともすると年齢層が高く見られがちだけれど、そこは異素材感が楽しい透けニットや、巾着型バッグ、スカーフ、大ぶりピアス、といったトレンド力高めの小物を使えば老け見え回避が可能に。

オールネイビー色×ミディ丈スカートコーデ

揺れ感のある薄手のギャザースカートなら真面目なネイビーでも軽やかに。イレギュラーなギャザー使いで軽やかに揺れるネイビーのスカートを、半袖のハイゲージニットと合わせて上品な甘さに。さらにパープルのサテンパンプスでツヤっぽい女らしさを足したら、仕上げに白いハットをオン。重く見えがちな濃い色のコーデに夏らしさとさわやかな抜け感が出てくるはず。

クラシカルな雰囲気のリブニット×ミディ丈スカートコーデ

五分袖とボートネックがクラシカルな雰囲気のリブニットに、ほどよいフレア感と丈感が今年らしい雰囲気のアシンメトリーなすそスカートで、モダンな雰囲気のコーデ。旬のシルエットをまとえば、基本色だけでも十分華やかで清々しい印象に。

ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

ボーダーのカットソーときれい色のフレアスカートで作る、今年らしさ満点のマリンスタイル。ブラウン系の靴とバッグで旬の香りをプラスして、鮮度の高い装いに。ほっそり二の腕と華奢なウエストラインを強調したコーディネート。

絶妙な着丈のライトジャケット×ミディ丈スカートコーデ

涼やかに見せてくれる水色のプリーツスカートは今年のトレンドアイテム。それをオフィス用に着こなすなら絶妙な着丈のライトジャケットがおすすめ。縦に長くすっきりとしたVあきのノーカラーで顔まわりがシャープに見えて、さらりと羽織ってサマになる!

フェミニンリブカットソー×ミディ丈スカートコーデ

デートや女友達との食事会など、ちょっと女らしく決めたい日はこれ。鎖骨がのぞくボートネックのリブカットソーを合わせメリハリのあるシルエットに。

きれいめシャツ×ミディ丈スカートコーデ

白スカートもパリッとしたシャツを合わせれば途にお仕事モードに。コンサバすぎるのが苦手なら、こんなボタンなしのシャツブラウスタイプを合わせるのもおすすめ。足もともヒールつきのパンプスできれいめに仕上げて。

こなれTシャツ×ミディ丈スカートコーデ

快適さも重視したい夏の休日は、ドロップショルダーのゆるめTシャツとペタンコサンダルで、リラックス感たっぷりに。

こげ茶ニット×ミディ丈スカートコーデ

ピンクのスカートに白トップスを合わせるのはありきたり? ならばこげ茶ニットを投入してみて。濃い色×濃い色の組み合わせは、今季大注目のトレンドのひとつ。ピンクというフェミニンカラーを大人っぽくシックな印象に導いてくれる。おしゃれ感度の高い着こなしは、アフター7 にもおすすめ。横広がりのVネックで女っぽい抜けをつくると、カラーonカラーも涼しげ&軽やかに。

ネイビージャケット×ミディ丈スカートコーデ

スカートのウエストは、デスクワークの日も着心地ラクな総ゴム仕様。幅広のしっかりしたつくりでデザイン性が高いから、トップスをインしてもきちんと感をキープできる。ギャザーが広がりすぎないシルエットバランスも秀逸。気張って見えないこなれ感と華やかさは、通勤のマンネリ解消に最適!

サンダル&ソックス×ミディ丈スカートコーデ

サンダルとソックスを同系色でなじませれば簡単。黒サンダルに黒ラメソックスで女らしい抜け感を。

ローファー×ミディ丈スカートコーデ

コーディネートをトラッドに味つけしてくれるローファーを、スカートと合わせてグッドガールなイメージに。上品さをキープしながら歩きやすさとほどよいカジュアル感も手に入る、アラフォーにおすすめの足もとテク。

スニーカー×ミディ丈スカートコーデ

重くなりすぎないグレーのハイカットでバランスよく。肩がけしたカーディガンやバッグと色をそろえることで全体のまとまりが生まれる。

黒トップス×ミディ丈スカートコーデ

シンプルなワンツーコーディネートなのにぱっと目をひくのは、「白フレア」のフェミニン効果のおかげ。なめらかな落ち感素材は、ほっそり着やせするのもメリット。黒トップスを合わせれば、いっそうメリハリがきいてすっきり見えが実現。忙しい朝はこの組み合わせが簡単! 真っ白すぎないオフ白なのもオフィスで気後れせずに着られるポイント。色合わせもしやすい。


ベージュブラウス×ミディ丈スカートコーデ

ブラウスをすそインで着ると、きちんと女っぽい印象が加速。ダーツ&スリットがアシンメトリーに配されているから、すその揺れ感がドラマティックなのもいい。

ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

ブラウングラデで作る大人ボーダーでラフに楽しんで。スカートは少しくすんだイエローだから、ブラウンのボーダーやキャメルのパンプスはグラデーションの一部。なじませるだけなので、今年ならではのカラーリングも意外と簡単にトライできる。生地をたっぷり使いつつ落ち感が抜群のスカートは、トップスのすそをアウトにしてもきれいなバランスに。

ボーダートップス×ミディ丈スカートコーデ

ボーダーカットソーにエクリュカラーのサーキュラースカートという鉄板。バランスがイメージしやすく、配色を悩まなくていいから慌しい日に最適。ビッグシルエットの一枚をボリュームのあるスカートにすっきりとインするのがカギ。

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