秋のトレンド「細身パンツ」コーデ10選。アラフォーに必要なきれいめ感&スタイルアップがかなう!

2018年9月24日
体がきれいに見えるこの秋トレンドの細身パンツを取り入れたコーディネートを集めました。はけば即、細見えがかなって、抜群に女っぽいコーデで秋ファッションを楽しんで。
ファッション 細身パンツ×ブラウンシャツコーデ

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ファッション 細身パンツ×トレンチコートコーデ

2/10

ファッション 細身パンツ×紺ブレコーデ

3/10

ファッション 細身パンツ×ジャケットコーデ

4/10

ファッション 細身パンツ×シャツワンピースコーデ

5/10

ファッション 細身パンツ×リブカットソーコーデ

6/10

ファッション 細身パンツ×スカーフコーデ

7/10

ファッション 細身パンツ×ボリュームブラウスコーデ

8/10

ファッション 細身パンツ×ライダースジャケットコーデ

9/10

ファッション 細身パンツ×ボーダートップスコーデ

10/10

カジュアルだからこそ引き立つ、媚びない女っぷりに開眼

ベーシックなシャツ×パンツの組み合わせに、パンツのシルエットとヒールパンプスの力で女っぷりを補強しつつ、旬色ブラウンのワントーンでこなれ感をもアップ。タック入りの一本は、腰まわりにゆとりをもたせたテーパードシルエットで、女性らしい曲線の美しさをアピールできる。

ブリックレッドが主役! 王道にして新鮮なトリコロール

「パンツ=ベーシックカラー」の概念を打ち破る、デイリーにはける色出しのカラーパンツが続々登場! 細身のくるぶし丈なら、パンツそのものにクセがないからトライしやすい。黒のバレエシューズとタートル、そしてトレンチをはおれば、今年ならではのフレンチフェミニンが完成。

紺ブレと細身パンツ。90年代のシンボルはとことんトラッドに着るのが正解!

トラッド指数の高いチェックパンツも、なじみやすいグレーベースと足首がのぞく丈感なら、マニッシュすぎず着こなしやすい。足もとも、コンサバなフラットパンプスではなく男靴にシフトして、より旬度を上げて。

パンツの柔らかなニュアンスがジャケパンにこなれ感をプラス

同系色のWジャケットをはおってスーツライクに。マニッシュな着こなしだからこそ、美脚ジョッパーズの女らしさが威力を発揮。

シャツワンピとのレイヤードで旬の着こなしを堪能

ボトムを細身パンツにシフトすれば、ワンピースのふんわり感を引き締める効果はそのままに、ぐっときれいめかつ大人っぽい印象に。きゅっと締めたウエストと、ボタンを多めに開けてパンツのシルエットを見せるのも美バランスのポイント。

ネイビーに秋色をきかせて、フェミニンシックな通勤コーデに

ネイビーをベースにキャメルやボルドーをオン。全身ダークトーンでまとめた中で、七分袖から出た腕やくるぶし丈パンツからのぞく足の甲の素肌感がきわだち、さりげない女らしさが香る。

思いきったスポーツMIXも細見えパンツならうまくいく!

ポンチ素材のパンツは、合わせるトップスしだいできれいめにもカジュアルにもいける振り幅の広さも魅力。

女らしさとスタイルアップがかなうボリュームブラウス×細身パンツコーデ

デザイン性の高いブラウスは、レイヤードをしないワンツーコーデが基本のこの時季こそ便利なアイテム。ボリューム流ば行やり全盛のころは、ワイドパンツと合わせてみたりもしたけれど、やはり細身パンツとの「ふわ+ぴた」バランスは文句なく女らしく、スタイルよく見せてくれる。

カジュアル度高めの日こそ、パンツの美しさで着こなしの格を上げて

Tシャツやライダースジャケットなど全体をカジュアルにまとめたところに、細身パンツのきれいめ感を投入したMIXコーデ。スニーカーと合わせた時こそ、このパンツの細見え力を実感!

ベージュトーンで完成させる誰でも“きちんと見え”する大人カジュアルコーデ

ボーダーもベージュトーンなら上品に着られるのでアラフォーにはおすすめ。トーンを揃えたパンツはひももジップもなく、スポンとはくだけの楽ちんテーパード。センタープレスなどきれいめなデザイン選びに加え、柄や艶小物でメリハリをつけて。

■2018年秋のファッショントレンド情報もチェック

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