40代のためのシャツコーデ20選。上品で清潔感たっぷりに着こなして

2018年4月19日
40代に似合うシャツコーデをご紹介。オフィスコーデの定番アイテム「シャツ」を上品&きれいめに仕上げて。
ブルーシャツ×白パンツコーデ

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シャツ×白パンツコーデ

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シャツ×スカートコーデ

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ロングシャツ×パンツコーデ

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シャツワンピースコーデ

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シャツ×白パンツコーデ

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シャツ×デニムコーデ

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ロングシャツ×デニムコーデ

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白シャツ×イエロースカートコーデ

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シャツ×チェック柄ワイドパンツコーデ

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ビックシャツ×細デニムコーデ

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マニッシュジャケット×清涼感たっぷりのバケツショルダー

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ブルーバギーデニム×マルべリーのワンハンドル

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デニムシャツ×ニットスカートコーデ

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シャツワンピース×スカートコーデ

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チェック柄シャツワンピースコーデ

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シャツ×パンツコーデ

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白シャツ×タイトスカートコーデ

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ストライプシャツ×ワイドパンツコーデ

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白シャツ×デニムコーデ

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袖コンシャスシャツ×白パンツコーデ

シャツ×パンツのワンツコーデは、40代らしい華やかさがでる袖ギャザーの技ありシャツをチョイス。足もとには何にでも合う万能シルバーぺたんこ靴を。

フレッシュなシャツコーデにはバングル&バギーパンツで女らしさを

ボディラインが目立たないバギーや、華奢さを演出できそうなバングルを合わせつつ、爽やかなサックスブルーのストライプシャツを選べば、清潔感たっぷりなお仕事スタイルに!

ダークネイビーコーデには鮮やかブルーを差して

ブルー系で全体のトーンを揃えれば、女っぽすぎるのが苦手な人にもおすすめの配色に♡何にでも合わせやすいネイビーコーデも、今年はきれい色を合わせるのが◎

ココアブラウンのロングシャツが主役のパンツコーデ

引き続き人気のロング+ロングのレイヤードを色と素材の新しさで新鮮な印象に! ドライなリネン素材、ライトベージュパンツのとろみ素材という異素材感が、いつものロング&ロングのレイヤードを新しく見せてくれる。

内勤DAYはボディラインを隠してくれる“ゆるシャツワンピ”が大活躍

少し青みがかったチャコールグレーが着回しやすいと評判で、軽めのはおりとしても使いやすい!

女友達とバーで待ち合わせする日はライダースジャケットと色づかいで辛口に

パープルニットの重ね着×スカート見えする白パンツなら、ひと目で華やぐ着こなしに。

シャツ+デニムに男靴という鉄板スタイル

トップスにきれい色をもってくるのは、印象が強くなるぶん意外とむずかしいけれど、トラッドコーデならば実は簡単。しかも色の新しさで定番スタイルが新鮮にアップデートされる。

大人カジュアル初心者は“裾だけ”ダメージデニムコーデで粋な印象に

ひらひら揺れるロングシャツに、ダークグリーンやパープルなどニュアンスカラーで女らしさを♡

白シャツ×イエロースカートコーデ

ボトムスは無難な色を選ぶのではなく、スタイリングが一気にフレッシュに見違える、鮮やかカラーに挑戦してみて。

シャツ×チェック柄ワイドパンツコーデ

チェック柄パンツはトレンドときちんと感が両立した便利アイテムを活用してみる。かっちりバッグを合わせ、クラシックに仕上げて。

ビックシャツ×細デニムコーデ

ビッグシャツに細身デニムの好バランスには、ふわふわポシェットで可愛らしさをほんのりアピール。

きれいめシャツ×デニムコーデ

ポイントは足もと。意志のある人が選ぶオールブラックは辛口エレガントな魅力も加味してくれる。

デニムシャツ×パープルコーデ

主役は、注目のパープル。差し色として大活躍の女っぷりスカート!

デニムシャツ×ニットスカートコーデ

デニムシャツも、ニットスカートにインすればぐっと柔らかな表情に変身。

シャツワンピース×スカートコーデ

全身ベージュトーンの中で、タンクトップの白がクリーンなさし色に。

チェック柄シャツワンピースコーデ

レザーバッグやパンプスなど、かっちり小物でクラスアップして。

胸もとの深Vカッティングと淡色ブルーで清涼感アップ

視線を上げる両胸のビッグポケットとスキッパーデザインで印象すっきり。

男前な幅広カフスの構築的なシャツが凛としたオーラを発揮

定番のハリがある白シャツをノーカラーとボリューム袖でぐっとフェミニンな印象に仕上げた一枚。タイトスカートと合わせるだけで背すじが伸びる。

ボタンを上まで閉めてミニマルに着るノーカラーが新鮮

ストライプシャツにワイドパンツを合わせた鉄板コーデも、シャツをノーカラーにすることで更新感がアップ。ドロップショルダーの大きめなシルエットをインすることで、女っぷりが香る。

ハリのある白シャツはオーバーサイズでどこまでもクリーンに

やや地厚で袖もすそも長い骨太系シャツを、デニムと合わせて直球で楽しむ。袖のボタン使いや、パイピングの小技も巧妙。

■2018年春のファッション情報もチェック

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